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のびのび発達ラボ

受給者証のこと。ことばのこと。かんしゃくのこと。学びのこと。英語のこと。

のびのび発達ラボは、発達が気になるお子さまの子育てに役立つ情報を集めた、保護者のための情報室です。運営するのは、東京都新宿区・早稲田駅徒歩1分の児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室。言語聴覚士・公認心理師・精神保健福祉士・保育士など多職種の専門スタッフが在籍する事業所として、手続き・ことば・行動・学びの「知りたい」に、1テーマ1記事でお答えしていきます。

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🗾 東京23区ガイドのまとめページ(23区の一覧と比べかた)東京23区で受給者証を申請する窓口は区ごとに違う——23区の一覧と比べかた 東京都千代田区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都中央区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都港区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都文京区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都台東区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都墨田区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都江東区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都品川区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都目黒区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都大田区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都世田谷区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都渋谷区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都中野区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都杉並区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都豊島区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都北区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都荒川区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都板橋区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都練馬区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都足立区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都葛飾区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談 東京都江戸川区で児童発達支援を利用するには——受給者証の窓口・発達相談・就学相談
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ことばの困りごと

18記事
💬 ことばの困りごとのまとめページ(18本)ことばが出ない・遅い気がする——様子見でいい? 発音がはっきりしない——ASHAは「何%伝わるか」を月齢で示しています 会話がかみ合わない——ASHAは「行き違いを直すこと」を技能として挙げています オウム返し(エコラリア)——ASHAは「伝えるために繰り返す」と書いています どもり(吃音)——ASHAは「情緒の問題や育て方が原因ではない」と書いています ことばの相談はどこへ——「医師の指示がないと相談できない」は、法律上そうではありません 2歳を過ぎても二語文が出ない——ASHAが目安として挙げている数字 単語がなかなか増えない——ASHAは「語彙爆発がないこと」を評価で考慮しています 指差しをしない・少ない——「手を引く」のほうが先に出ることがあります 名前を呼んでも振り向かない——いちばん誤解されやすいのは「低反応」です ことばの理解がゆっくり——ASHAは「理解にも遅れがあると経過がよくない」と書いています ことばが遅いとき、なぜ「聞こえの検査」が先なのか——新生児で通っても、あとから起こります 家では話すのに園では話さない——場面緘黙は「不安」として記述されています ことばの教室(通級指導教室)とは?——小学校でのことばの支援 言語聴覚士の個別支援では何をする?——評価から練習まで 家庭でできる「ことば遊び」——遊びの形は、意図的に選ばれた方法です ことばを引き出す絵本の読み方——「交代で読む」という方法に名前があります 家庭に二つの言語がある子のことば——ASHAは「一つに絞る」に反対の立場です
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行動・情緒の困りごと

10記事
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学びの困りごと

7記事
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英語と発達支援

10記事
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用語・基礎知識

101記事
📖 用語・基礎知識のまとめページ(101本を、まとまりごとに)ABA(応用行動分析)とは?——ASHAは賛成と反対の両方を書いています SSTとは?——ASHAは「目を合わせる」を社会文化的な影響を受けるものとしています 般化とは?——ASHAは「支援を検討する項目」として挙げています 個別支援計画は、どこを見ればよいのか——署名の前に確かめる欄と、意見の言い方 田中ビネー知能検査とは?——誰が行い、結果はどこで使われるのか 言語聴覚士(ST)とは?子どもの療育での役割 公認心理師とは?——法律は「関係者への支援」も業務に入れていますST・OT・PTの違い——法律が定める3つの守備範囲 5領域とは?——国のガイドラインは「網羅されていないと総合的な支援とは言えない」と書いています 療育とは?——実は、法律に「療育」という制度名はありません 発達障害とは?——法律の定義は「社会的障壁」とセットになっています 自閉スペクトラム症(ASD)とは?——法律の定義は「社会的障壁」とセットです ADHDとは?——国の手引は「ADHDのない子供にも見られる」と書いています 学習障害(LD)とは?——国の手引は「六つの能力」で書いています 知的障害とは?——国の手引は「環境的・社会的条件で変わり得る」と書いています グレーゾーンとは?——法令に無い言葉ですが、制度は診断を入口にしていません 感覚統合とは?——感覚と発達のつながり 視覚支援とは?——「見てわかる」で伝える工夫 構造化とは?——国のガイドラインが、平易に定義しています 合理的配慮とは?——条文には「意思の表明」と「過重な負担」の二つが書かれています 加配とは?——保育園・幼稚園での手厚い支援 通級による指導とは?——「各教科の遅れを補うための指導ではない」と明記されています 特別支援学級とは?——法律にあるのは「置くことができる」と、六つの区分です ペアレントトレーニングとは?——国のガイドラインに定義があります 微細運動とは?——手先の細かい動きの発達 粗大運動とは?——体全体を使う動きの発達 愛着(アタッチメント)とは?——国のガイドラインが定義を書いています 二次障害とは?——国の手引は、これを早期支援の理由として挙げています クールダウンとは?——気持ちを落ち着けるしくみ TEACCHとは?——ASHAは学校で使われるプログラムの例として挙げています PECS(ペクス)とは?——絵カードで「伝える」を育てる ソーシャルストーリーとは?——ASHAは名前と出典だけを載せています 常同行動とは?——繰り返される決まった動き 自己刺激行動とは?——ASHAは自傷行動と分けて書いています 前庭覚とは?——体の傾きやスピードを感じる感覚 固有覚とは?——筋肉や関節で感じる力加減の感覚 作業療法士(OT)とは?——「できる」を作業で支える専門職 理学療法士(PT)とは?——体の動きの土台を支える専門職 移行支援とは?——「移行先がまだ無い場合も行う」と書かれています 家族支援とは?——「レスパイト」も「きょうだいへの相談援助」も、支援内容に書かれています インクルーシブ保育とは?——法令にあるのは「インクルージョン」という言葉です 障害受容とは?——国の文書はこの語を使わず、「平坦ではない」と書いています トークンエコノミーとは?——一次情報にこの語は出てきませんでした 共同注意とは?——「見て!」を分かち合う力 モデリングとは?——国の文書が使っているのは「模倣」ということばです 環境調整とは?——国のガイドラインは「行わなければならない」と書いています 身辺自立とは?——国のガイドラインは「適切な時期に」と書いています ABC分析とは?——ASHAは「先行事象・反応・結果」を教える単位として書いています 自立活動とは?——「障害による学習上又は生活上の困難を改善し、又は克服する」ための指導 シェイピングとは?——ASHAは「近づくにつれて」という言い方をしています プロンプトとは?——ASHAは「プロンプト依存」を理由に推奨しない方法を挙げています フェイディングとは?——ASHAは「薄められていく」を方法の説明に含めています 強化とは?——国の文書にこの意味の「強化」は出てきません 消去とは?——ASHAは必ず「置き換える」とセットで書いています 積極的行動支援(PBS)とは?——ASHAは「罰を用いない」と定義に書いています センサリーダイエットとは?——感覚を整える活動の計画 課題分析とは?——一次情報にこの語は出てきませんでした 児童発達支援管理責任者(児発管)とは?——省令が「面接しなければならない」と定めている人 相談支援専門員とは?——サービス全体を組み立て、「申請の勧奨」までする人 児童指導員とは?——省令の定義は「児童の生活指導を行う者」。資格ルートは10通りあります 障害児支援利用計画とは?——受給者証の申請に必要な、サービス全体の設計図 セルフプランとは?——保護者が作る利用計画。何が付いてこないかも知っておく モニタリングとは?——省令は「少なくとも六月に一回以上」と定めています 発達障害者支援センターとは?——法律が定める、年齢で切られない相談先 医療的ケア児とは?——法律は「居住する地域にかかわらず等しく」と定めています 短期入所(ショートステイ)とは?——条文の入口は「介護を行う者の疾病その他の理由」です レスパイトとは?——法律用語ではありませんが、国のガイドラインには書かれています アセスメントとは?——省令の定義に「希望する生活」が入っています 実行機能とは?——段取りして やり遂げる力 ワーキングメモリとは?——覚えながら考える力 不注意とは?——集中や注意の向け方の特性 衝動性とは?——国の手引は「衝動性のある子=ADHD」とは書いていません 覚醒とは?——「ちょうどよい元気さ」の調整 感覚処理とは?——感覚の受け取り方のちがい 運動企画とは?——新しい動きを組み立てる力 ビジョントレーニングとは?——「見る力」を育てる 感覚探求とは?——この言葉は、一次情報のどれにも出てきませんでした ムーブメント教育とは?——遊びで発達を支える 感覚回避とは?——特定の刺激を強く避ける ディスレクシアとは?——ASHAは「音韻処理の問題が中核」と書いています 算数の困難とは?——国の手引は「計算する能力」と「推論する能力」に分けています 書字の困難とは?——ASHAは「手書きは運動の技能だけではない」と書いています 個別の教育支援計画とは?——「作成の推進」が法律に書かれている計画 交流及び共同学習とは?——「交流」と「共同学習」は、二つで一つです 特別支援学校とは?——「設置しなければならない」学校と、在籍していなくても使える機能 学習支援員とは?——法令にある名前は「特別支援教育支援員」です ICTを活用した学びの支援とは?——「発達障害」が、教科書の条文に書かれています AAC(補助・代替コミュニケーション)とは? マカトン法とは?——サインとことばで伝える 語彙爆発とは?——ことばが一気に増える時期 聴覚情報処理(APD)とは?——「聞こえるのに聞き取れない」 喃語(なんご)とは?——ことばの前のおしゃべり ことばの「表出」と「理解」とは? パニックとは?——気持ちがあふれてしまう状態 アンガーマネジメントとは?——怒りと上手につきあう 自己肯定感とは?——国のガイドラインは「先に来るもの」として書いています レジリエンスとは?——国の手引は「気にかけてくれている人がいる」と書いています 感情の発達とは?——国のガイドラインは「大人を介在して」と書いています きょうだい児支援とは?——国のガイドラインは支援の対象に「きょうだい」を書いています 親の会とは?——国のガイドラインは「父母の会の活動を支援したり」と書いています ストレングス視点とは?——語は無くても、国の文書は「得意なこと」に着目しています
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年齢・場面別

20記事
🧭 年齢・場面別のまとめページ(18本)1歳半健診で「様子を見ましょう」と言われたら——次に起きることの全体像 3歳児健診で指摘されたら——健診票の見方と、就学までの道すじ 5歳児健診とは?——3歳児健診と就学時健康診断のあいだを埋める健診 就学時健康診断とは?——項目は7つ。発達のことは入っていません 発達検査を勧められたら——怖くない受け方ガイド 就学の準備——年長の1年で、いつ何をするか 健診で「要経過観察」と言われたら——何を待つ時間なのか 健診で「要紹介・要精密検査」と言われたら——紹介先と道のり 発達相談は、何をするところか——四つの仕組みと、当日の流れ 「親子教室に来ませんか」と誘われたら——法律に名前のない事業の正体 健診に行けなかったとき・行きづらいとき——日を変える、場所を変える、家で受ける 1歳半の発達で気になること——ことば・指差し・関わりのヒント 2歳の発達で気になること——二語文・イヤイヤ・かんしゃく 3歳の発達で気になること——会話・集団・こだわり 4歳の発達で気になること——友だち・ルール・気持ちの調整 5歳の発達で気になること——集団のルール・就学への力 6歳・就学前の発達で気になること——小学校に向けて 子どものことを、まわりの大人にどう伝えるか——渡せる一枚のつくり方 健診で身長・体重のことを言われたら——成長曲線は、その子の線を追う道具です 発達検査の結果を、どう読めばよいか——返ってきた紙の読み方

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このラボについて

のびのび発達ラボは、児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室(東京都新宿区西早稲田・東京さくらトラム早稲田駅徒歩1分)が運営する情報サイトです。教室には言語聴覚士・公認心理師・精神保健福祉士・保育士・児童指導員など多職種の専門スタッフが在籍し、児童発達支援と保育所等訪問支援を提供しています。2027年4月には、本格英語教育を個別プログラムに組み込んだ放課後等デイサービスの開所を予定しています(児童福祉法に基づく指定申請の準備中)。

記事は一般的な情報提供を目的とし、一般に知られている知見や公的情報に基づいてまとめています。診断・治療に関する判断は医師などの専門機関にご相談ください。

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のびのび発達ラボを運営する児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室(東京都新宿区・早稲田駅徒歩1分)には、言語聴覚士・公認心理師・精神保健福祉士・保育士など多職種の専門スタッフが在籍しています。見学・ご相談は、診断の有無に関わらず承ります。お子さんの英語のことは、オンラインの無料相談(1時間)でも承っています。