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新宿区の医療的ケア児の支援機関一覧|候補ごとの受入条件を確認する

最終更新:2026年10月13日
新宿区で、医療的ケアのあるお子さんの通う場所・訪問してもらう先・相談先を探している保護者の方へ。区が公開している支援機関のPDF(10枚)に何が書かれていて、何が書かれていないかを、ページ番号つきで確かめるページです。訪問看護や通所支援などの機関アイコンが並ぶ一覧を見ながら、受入条件を相談するイラスト

このページの要点

ポイントのまとめ

区のこのPDFは、医療的ケアのお子さんの支援機関を紹介する資料で、各機関の対象や医療的ケアの受け入れの書き方は機関ごとに違い、現在の空きは書かれていません。候補を選ぶときは、PDFに書かれている条件を表に写し、書かれていない点(空き、お子さんの手技への対応、費用など。行によって書き方が違います)は、その機関に電話で確認してください。PDFの10枚目には、東京都医療的ケア児支援センターについて「退院後のこと、保護者の方のお仕事のこと、…保育園や学校のことなどに関するお困りごとについて、ご相談を受け付けています。」「まずは支援センターに相談してください。」と書かれています。

出典:[1](PDF1枚目・10枚目)、[2]。

この資料は何か:冒頭の一文と、10枚の中身

PDFの1枚目の最初に、次の一文があります。題名にあたるものや、年版・作成した年は、取れた文字からは確かめられませんでした。

新宿区医療的ケア児等支援関係機関連絡会の会員情報です。ご参照ください。

出典:[1](PDF1枚目・紙面12頁)。

紙面の頁番号は12から21まで振られています。10枚の中身を、文字が取れるかどうかとあわせて表にします。

PDFの枚数紙面の頁載っているもの文字
1枚目12区立の子ども総合センター「あいあい」の相談・訪問支援・児童発達支援・放課後等デイサービス取れる
2枚目13区立特別支援学校(肢体不自由)取れる
3枚目14区立あゆみの家ほか取れる
4枚目15通所の児童発達支援・放課後等デイサービスの紹介取れる
5枚目16法人による訪問保育などの紹介画像のみ(読み取り)
6枚目17訪問看護・居宅介護・児童発達支援などの紹介取れる
7枚目18児童発達支援事業所の紹介画像のみ(読み取り)
8枚目19訪問看護・訪問診療の紹介取れる
9枚目20法人の事業の紹介画像のみ(この解説では使いません)
10枚目21東京都医療的ケア児支援センターの案内画像のみ(読み取り)

出典:[1](PDF1〜10枚目)。

区立・都の機関の行は、原文のまま引用して言い直します。そのほかの法人・事業所は、名称・住所・電話をこのページには書きません。連絡先は、PDFの該当の頁でご確認ください。

区立・都の機関:原文と、やさしい言い直し

子ども総合センター「あいあい」(PDF1枚目・紙面12頁)

資料には、あいあいの発達相談について次のように書かれています。

子どもの発達や関連サービスの利用等について専門スタッフが相談を受けています。

必要に応じて発達検査の実施、支援利用計画の作成、通所支援の案内、関係機関の情報提供等を行います。

●電話相談 月~金 9:00~18:00、 土 9:00~17:00

●来所相談 事前に電話(03-3232-0679)で予約してください。

出典:[1](PDF1枚目・紙面12頁)。

言い直すと、発達やサービス利用の相談を専門スタッフが受けていて、必要に応じて発達検査や通所支援の案内などが行われる、ということです。来所の相談は、事前に電話で予約するよう書かれています。

通所ができない場合の訪問も、同じ頁に書かれています。

お子さんの状態やご家庭の事情等で通所ができない場合、ご家庭等へ訪問し、遊びや生活の支援、情報提供等を行います。●費用:無料

通う場としての児童発達支援・放課後等デイサービスには、次のように書かれています。

心身の発達に遅れや心配のある小学 2 年生までのお子さんを対象に、

お子さん一人ひとりの状態に合わせて発達を支援するための専門的な働きかけを集団または個別で行います。

●費用:法定の利用料をいただきます。

ここで注意したいのは、この頁の児童発達支援・放課後等デイサービスの説明には「医療的ケア」という言葉が出てこないことです。医療的ケアのあるお子さんが、どの条件なら通えるかは、この文からは分かりません。あいあいに電話で確かめてください。

出典:[1](PDF1枚目・紙面12頁)。

区の現在の案内ページには、次の記載があります。時間がPDFと違います。

●電話相談:【月~金】8:30~18:00、【土】8:30~17:00●電話番号:03-6273-8701

出典:[2]。PDFの電話番号(03-3232-0679)と、区の案内ページの電話番号(03-6273-8701)は別の番号です。どちらにかけるかは区に確認してください。

区立特別支援学校(肢体不自由)(PDF2枚目・紙面13頁)

新宿区内の肢体不自由の障害がある児童・生徒が在籍している区立特別支援学校(肢体不自由)です。

小学部と中学部があり、通学の他に訪問学級があります。児童・生徒一人ひとりの障害の状態に合わせ、内容や方法を工夫して学習を行います。

医療的ケアに関すること ○教育活動場面における教職員による医療的ケアの実施 ○医療的ケア児の登下校時の専用通学車両の利用

出典:[1](PDF2枚目・紙面13頁)。

言い直すと、小学部と中学部があり、通学のほかに訪問学級があると書かれています。医療的ケアについては、教職員による実施と、登下校の専用通学車両の利用が書かれています。どの手技に対応するかは、書かれていません。入学の手続については、この頁には書かれていないため、区に確認してください。

区立あゆみの家(PDF3枚目・紙面14頁)

新宿区立あゆみの家 生活介護:15 歳以上の身体及び知的 所内で創作・音楽・レクリエーション等の活動

短期入所:中学生以上 65 歳未満の身体・知的障害児者 宿泊で食事・入浴・排泄等の支援をします。

日中ショート:小学生以上の身体・知的障害児者 日中、施設で食事・排泄等の支援をします。

土曜ケアサポート事業:区内在住の生活介護事業利用者 土曜日にグループ活動による日中プログラムを提供します。

東京都重症心身障害者通所:医療的ケアを必要とする身体及び知的障害者。生活介護と同様の日中活動支援を行います。

※生活介護及び土曜ケアサポートについては医療的ケアの受入れも行っています。

出典:[1](PDF3枚目・紙面14頁)。

この頁で大事なのは、行ごとに「誰が対象か」と「医療的ケアの受入れが書かれているか」が違う点です。医療的ケアの受入れが書かれているのは、「生活介護及び土曜ケアサポート」と書かれた行ですが、生活介護は「15 歳以上の身体及び知的」、土曜ケアサポート事業は「区内在住の生活介護事業利用者」と対象が書かれています。「東京都重症心身障害者通所」は「医療的ケアを必要とする身体及び知的障害者」と書かれています。お子さんが当てはまるかは、あゆみの家に確認してください。短期入所は「中学生以上 65 歳未満」、日中ショートは「小学生以上」と、対象の年齢が書かれています。この2つの行に、医療的ケアの受入れが書かれているかどうかは、読み取れた文では分かりません。受け入れられないと決めつけず、あゆみの家に確認してください。

東京都医療的ケア児支援センター(PDF10枚目・紙面21頁)

10枚目は画像で、文字が取れません。読み取って、次の文字を書き写しました。

医療的ケア児支援センター所在地 区部 東京都豊島区南大塚2-8-1 東京都立大塚病院内

お電話の場合 区部 TEL 03-3941-3221(直通) 多摩地域 TEL 042-312-8164(直通)

受付時間 月曜日~金曜日 9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)

退院後のこと、保護者の方のお仕事のこと、災害時のこと、緊急時のこと、不安や悩みの相談のこと、

保育園や学校のことなどに関するお困りごとについて、ご相談を受け付けています。

まずは支援センターに相談してください。支援センターは区部、多摩地域に1か所ずつ設置しています。相談費用は無料です

専任の相談員がお話をうかがい、手続きや地域の相談窓口、制度についてご案内します。

必要に応じて、区市町村、地域の相談窓口、関係機関と連携を行い、支援につなげていきます。

出典:[1](PDF10枚目・紙面21頁・画像PDF・読み取り)。

言い直すと、東京都の支援センターは区部と多摩地域に1か所ずつ設置されていて、所在地と電話は区部と多摩地域の2つの欄に分けて書かれています。新宿区のお子さんがどちらの欄に問い合わせるかは、この文からは分かりませんので、区または東京都に確認してください。相談できる内容は、退院後のこと、お仕事、災害時、緊急時、不安や悩み、保育園や学校のことなどと書かれていて、相談費用は無料と書かれています。「まずは支援センターに相談してください。」と書かれています。

そのほかの法人・事業所の行:名称を伏せて、条件の書き方の違いを見る

ここからは、名称・住所・電話を載せずに、条件の書き方の違いだけを見ます。連絡先は、PDFの該当の頁でご確認ください。

訪問看護の紹介の文(PDF6枚目・紙面17頁、8枚目・紙面19頁)

6枚目の行:

重症心身障がい児者の訪問もしており、18 歳を過ぎても継続してご利用いただけます。

医療的ケアの有無は問いません。医療保険・各種医療証に対応しております。

8枚目の行:

医療的ケアをはじめ、ご自宅での体調管理や生活援助、育児・発達相談など、専門性の高いアドバイス&ケアを、ご家族に寄り添って提供します。

出典:[1](PDF6枚目・紙面17頁、8枚目・紙面19頁)。

訪問看護の行には、医療保険・各種医療証への対応、18歳を過ぎた後の利用、自宅での体調管理や生活援助などが書かれています。同じ「訪問看護」でも、行ごとに書いてあることが違います。医療保険や医療証の扱いは、その機関と区に確認してください。

通所の児童発達支援・放課後等デイサービスの紹介の文(PDF4・6・7枚目)

4枚目の行:

◆対象児童肢体不自由児・知的障害・発達障害・医療的ケア等のあるお子様

6枚目の行:

重症心身障がい児や医療的ケアのある 0 歳から 18 歳までの方(高校 3 年の 3 月まで)が利用できます。

7枚目の行:

対象児:1歳~6歳の未就学児(重症心身障害児の認定を受けていること)定員:1日5名

出典:[1](PDF4枚目・紙面15頁、6枚目・紙面17頁、7枚目・紙面18頁・画像PDF・読み取り)。

3つの行は、対象の書き方が違います。1つ目は障害や状態の種類を並べ、2つ目は0歳から18歳まで(高校3年の3月まで)と年齢を書き、3つ目は1歳から6歳の未就学児で、「重症心身障害児の認定を受けていること」という条件と、定員1日5名が書かれています。認定とは何を指すのか、お子さんが当てはまるのかは、その事業所と区に確認してください。通所を始めるための手続について、PDF4枚目(紙面15頁)の事業所の行には「① 通所受給者証の取得(市区町村発行)」が書かれています。受給者証の申請の窓口や手順は、区に確認してください。

訪問保育・医療的ケア対応のシッター・訪問診療の紹介の文(PDF5枚目・8枚目)

5枚目の行(2つの紹介があります):

障害児のご自宅に保育スタッフが訪問し、マンツーマンで保育を行います。

看護師が毎週決まった時間にご自宅へ訪問し、医療的ケアのあるお子さんと、ご家族をサポートします。

8枚目の行:

小児期発症の様々な病気で・医療的ケアが必要なお子様と成人に移行した方・重症心身障害児・者の方などで通院が困難な方へご自宅に訪問し診療を行います

出典:[1](PDF5枚目・紙面16頁・画像PDF・読み取り、PDF8枚目・紙面19頁)。

自宅に来てもらう形の行です。訪問保育は保育スタッフがマンツーマンで、シッターは看護師が毎週決まった時間に、訪問診療は通院が困難な方の自宅に、と書かれています。PDF8枚目の訪問診療の行には、東京都世田谷区の所在地が書かれています。このページでは住所を載せませんので、PDFの該当の頁で確認してください。区外の機関を使うときの手続や費用の扱いは書かれていませんので、区に確認してください。

図:候補を選ぶとき、資料の行をどの順で確かめるか

支援機関の候補を、資料の行で確かめる順番 1 行の種類を見分ける(通い・訪問・泊まり・相談など)。2 対象に書かれた条件を見る(年齢・障害の種類・認定の有無)。3 医療的ケアの書き方を見る(書いてある行と書いていない行)。4 書かれていないことをメモする(空き、お子さんの手技への対応、費用など)。5 電話で聞いて控える(日付・担当者・答え)。これはこのページの整理で、区が示した順ではない。 1 行の種類を見分ける 通い・訪問・泊まり・相談 2 対象の条件を見る 年齢・障害の種類・認定の有無 3 医療的ケアの書き方を見る 書いてある行・書いていない行 4 書かれていない点をメモ 空き・手技・費用など 5 電話で聞いて控える 日付・担当者・答え

図の出典:[1]。この順は、このページの整理です。区がこの順を勧めているとは書かれていません。

図の内容を文章で書くと(読み上げ用)

表:資料に書かれていること・書かれていないこと

確かめたいこと資料に書かれている例書かれていないこと(読み取れた範囲)
対象の年齢あいあいの児童発達支援は小学2年生まで。あゆみの家の短期入所は中学生以上65歳未満、日中ショートは小学生以上。ほかに0歳から18歳まで、1歳から6歳の行もあるお子さんの年齢で、どの行に当てはまるかの判定
医療的ケアの受入れあゆみの家の生活介護(15歳以上の身体及び知的)と土曜ケアサポート事業(区内在住の生活介護事業利用者)、特別支援学校の教職員による実施、訪問看護の「有無は問いません」お子さんの手技ごとの対応(行によって書き方が違う)
費用あいあいの訪問支援は無料。児童発達支援・放課後等デイは「法定の利用料」。東京都の支援センターの相談は無料多くの機関の利用料、食費などの別の費用
定員・空き1日5名と書かれた行が1つ現在の空き、待機の有無、申込みの時期
電話の時間あいあいの電話相談は月~金 9:00~18:00、土 9:00~17:00。東京都の支援センターは月曜日~金曜日 9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)あいあいと東京都の支援センター以外の受付時間は、頁によって書き方が違います

出典:[1]、[2]。右の列は、読んだ範囲で見当たらなかった点です。

電話で聞く順番・メモの表・伝える文の例

候補ごとに、次の順で聞くと、書かれていない点を漏らさず確かめられます。これは準備の一例で、区が定めた順ではありません。

  1. いま受け入れの空きがあるかを聞く。
  2. お子さんの医療的ケアの手技に対応できるかを聞く。
  3. 費用と、別にかかる費用の有無を聞く。
  4. 送迎や、利用開始までの手続を聞く。
  5. 日付・担当者・答えを控える。

電話で伝える文の例

「うちの子の場合」の例3つ

次の3つは想定した例で、当てはまる機関が決まる条件ではありません。当てはまる窓口は、区に確認してください。

例1:小学校入学前で、通う場所を探している場合

PDFで通う場としての行は、あいあい(小学2年生までのお子さんが対象)や、年齢が書かれた通所の行です。「医療的ケア」という言葉が書かれているかを確かめ、書かれていない行は電話で聞いてください。

出典:[1](PDF1枚目・4枚目・6枚目・7枚目)。

例2:家族の休息のために、泊まりや日中の預かりを探している場合

あゆみの家の頁に、短期入所と日中ショートが書かれています。短期入所は「中学生以上 65 歳未満」、日中ショートは「小学生以上」です。お子さんの年齢がこの範囲に入るか、医療的ケアが受け入れられるかは、文だけでは決められません。あゆみの家に確認してください。

出典:[1](PDF3枚目・紙面14頁)。

例3:退院後で、どこに相談すればよいか分からない場合

PDFの最後の頁に、東京都医療的ケア児支援センターの案内があります。退院後のこと、保護者のお仕事、緊急時、不安や悩み、保育園や学校のことなどの相談を受け付けていると書かれています。「まずは支援センターに相談してください。」と書かれています。このセンターが新宿区のお子さんに対応するかどうかは、区または東京都に確認してください。

出典:[1](PDF10枚目・紙面21頁・画像PDF・読み取り)。

よくある質問

資料に載っている機関なら、うちの子を受け入れてもらえますか?

資料には、各機関の紹介の文が載っているだけで、受け入れが決まるとは書かれていません。受け入れの可否は、その機関に電話で確認してください。

いま受け入れの空きがあるかは、資料で分かりますか?

読み取れた範囲では、現在の空きは書かれていません。定員が書かれているのは「定員:1日5名」の1つの行だけです。空きは、その機関に確認してください。

人工呼吸器や気管切開など、特定の医療的ケアに対応しているか分かりますか?

あゆみの家や特別支援学校の行には「医療的ケア」と書かれていますが、どの手技に対応するかは書かれていません。8枚目の訪問診療の行には、例として「チューブを使って栄養を取っている」「人工呼吸器を装着している」と書かれています。お子さんの手技に対応できるかは、その機関に確認してください。

どの機関に最初に相談すればよいか分かりません。

PDFの最後の頁に、東京都医療的ケア児支援センターについて「まずは支援センターに相談してください。」と書かれています。あいあいについては、「子どもの発達や関連サービスの利用等について専門スタッフが相談を受けています。」と書かれています。

資料の電話番号や時間は、いまも同じですか?

あいあいの電話相談の時間は、PDFでは月~金が9:00から、区の現在の案内ページでは8:30からと書かれていて、違いがあります。電話番号も別です。かける前に、区の最新の案内で確認してください。

公式出典

確認日 2026-10-13

  1. 新宿区の資料(PDF・10枚・紙面の頁番号12〜21。冒頭に「新宿区医療的ケア児等支援関係機関連絡会の会員情報です。ご参照ください。」とある。PDF5・7・9・10枚目は画像):https://www.city.shinjuku.lg.jp/content/000284643.pdf
  2. 新宿区 子ども総合センター「発達に関する相談について」:https://www.city.shinjuku.lg.jp/soshiki/kodomos01_001012.html
この記事について:本記事は、子育て・発達に関する一般的な情報の提供を目的としています。内容は学会・職能団体・国の機関が公開している情報にもとづいてまとめていますが、お子さまの発達には個人差があり、すべてのお子さまに当てはまるものではありません。診断や治療に関する判断は、医師などの専門機関にご相談ください。

制度のこと、見学のときに一緒に確認できます

のびのび発達ラボを運営する児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室(東京都新宿区・都電早稲田駅徒歩1分)では、受給者証の申請や利用料のしくみについても、見学・ご相談の際にご案内しています。手続きが不安な段階からお声がけいただけます。見学・ご相談は、診断の有無に関わらず承ります。