橋本市で子どもの発達や育児が気になるときは、家庭児童相談室へ相談できます。直通は0736-33-2111です。通所支援の申請は、福祉課障がい福祉係0736-33-3708へ確認します。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」。
家庭児童相談室の正式な担当は、健康福祉部子育て応援課です。市内に住む方の0~18歳の子どもに関する相談を受け付けます。育児や言葉、集団での過ごし方など、家庭の不安を相談できます。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』。
相談は無料で、電話と来所に対応します。直通は0736-33-2111、受付は9時~16時30分です。土日祝と年末年始は休みです。家庭訪問で担当が不在の場合もあるため、来所前に問い合わせましょう。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』。
市の年代別の発達相談は、保健師や発達相談員等が0~15歳を支えます。在宅児は子育て応援課へ、通園児は担任や園長へ相談する案内です。就学後は学校の担任等と、学習や人との関係、家庭での関わりを相談できます。
出典:橋本市「年代別の発達相談」。
1歳8か月健診以降の在宅児の発達相談では、検査や聞き取りを行います。発達状況に応じた育児の助言や、園選びの相談も案内しています。通園児は家庭と園での様子を記入し、保護者と保育者が共有して相談します。
出典:橋本市「年代別の発達相談」。
療育とは、子どもの発達や生活の困りごとに合わせた支援のことです。児童発達支援とは、主に就学前の発達や生活を支える通所サービスです。放課後等デイサービスとは、就学児の生活能力や社会交流を支えるサービスです。
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
最初の相談は、子どもと家族の困りごとを整理する機会です。家庭、園、学校での姿を伝え、今必要な関わりや相談先を考えます。通所支援の利用も検討するときは、市の申請担当へ、希望する時期と支援を相談しましょう。
相談メモには、年齢、園や学校、気になる場面を記入します。「活動が変わるとその場を離れる」など、見た行動を具体的に書きます。好きな遊び、得意なこと、落ち着く声かけも加えると、支援の目標を考えやすくなります。
家庭と園で様子が違う場合は、それぞれの場面を分けて伝えます。食事、着替え、遊び、移動など、いつ困るのかを書きましょう。保護者自身が助けてほしいことも、相談の最初に伝えて構いません。
市へ相談し、支給申請と支援の必要性の確認、支給決定を経て契約へ進みます。受給者証とは、市が決めたサービスの利用内容を示す証書です。通所支援の申請先は市町村で、決定後に利用先と契約します。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」、こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
申請窓口は、健康福祉部福祉課障がい福祉係です。電話は0736-33-3708です。市の規則は、児童通所給付費の支給申請書と、世帯状況・収入等申告書を示しています。最新様式と提出方法を担当へ確認してください。
出典:橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則。
市しおりは、手帳等のほか、医師の診断書や児童相談所等の意見書等を対象の確認資料に挙げます。番号制度に関するものも必要と案内しています。今ある資料を伝え、番号や所得の確認資料と追加書類を聞きます。
出典:橋本市「障がい福祉のしおり」。
しおりは、通所支援の申請に障害児支援利用計画案が必要と案内しています。相談支援の事業所一覧は印刷51頁です。市の規則では、相談支援の支給申請書と依頼届出書を併せて提出する形を示しています。
出典:橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、橋本市「障がい福祉のしおり」。
市が支給を決定すると、規則に基づく決定通知と通所受給者証が交付されます。証書の支援種別、利用内容、有効期間を担当と確認します。追加資料の扱いや面接、利用開始時期は、国の要領と市の説明を合わせて確認します。
出典:橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
国の最新要領では、手帳や診断名は必須要件ではありません。市が子どもの状況と支援の必要性を確認します。手帳等を持つ場合は資料を伝え、持たない場合は必要性を確認する方法を担当と相談します。
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
障害児相談支援とは、サービスの利用計画作成と相談を支える仕組みです。障害児支援利用計画は、子どもの状況と希望に合う支援を整理した計画です。計画の準備時期と依頼先は、市の申請担当へ確認してください。
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
子どもの申請の標準処理日数は、今回の確認範囲では確定できませんでした。相談予約と申請、決定、契約の予定を分けて担当へ聞きます。入園や入学などの希望時期がある場合は、その日程を最初に伝えましょう。
出典:橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、橋本市「障がい福祉のしおり」、こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
申請メモには、書類名、提出先、次の連絡日を書きます。説明を受けたら、用意するものを復唱しましょう。相談支援と市へ同じ生活の希望を伝えると、計画と申請をつなげて準備しやすくなります。
就学の前後と、支援が必要な生活の場面を軸に比べます。取り組む活動と利用時間、受入条件は事業所によって異なります。見学では子どもが得意なことと困ることを伝え、どのように支援するかを聞きましょう。
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
表:通所支援の時期と見学で聞く内容
| 比較する点 | 児童発達支援 | 放課後等デイサービス |
|---|---|---|
| 主な時期 | 主に就学前 | 就学期の授業後・休業日 |
| 支援の目的 | 発達、日常の動作、集団生活など | 生活能力、社会交流など |
| 家庭が伝えること | 園と家での様子、好きな遊び | 学校と帰宅後の様子、休業日の生活 |
| 計画の準備 | 市の支給申請と利用計画 | 市の支給申請と利用計画 |
| 見学で聞くこと | 目標の共有、活動と休息 | 活動と休息、帰宅時刻、家庭との連絡 |
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
注:対象の確認は市へ、活動時間や送迎、受入状況は候補の事業所へ聞きます。
制度上は原則1割負担で、所得区分による月額上限があります。月額上限とは、その月の制度上の自己負担の限度額です。障害児の所得判定は、保護者が属する住民基本台帳上の世帯で行います。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」、こども家庭庁「障害児支援部会(第3回)」。
所得割とは、所得に応じて計算する市町村民税の部分です。次の表は全国共通の障害児通所支援の上限です。市独自の助成や、食材料費等の実費と分けて確認します。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
表:障害児通所支援の全国共通の月額上限
| 所得区分 | 月額上限 | 確認するもの |
|---|---|---|
| 生活保護世帯 | 0円 | 世帯の状況 |
| 市町村民税非課税世帯 | 0円 | 世帯の課税状況 |
| 課税世帯で所得割28万円未満 | 4,600円 | 世帯の市町村民税所得割 |
| 上記以外 | 37,200円 | 世帯区分と所得割 |
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
注:利用額、所得区分、市の助成、実費を別々に確認するための表です。
例えば、制度の対象費用が月8万円の場合、1割は8,000円です。上限4,600円の区分では、助成を考える前の負担は4,600円です。上限37,200円の区分なら、この例の負担は8,000円になります。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」、こども家庭庁「障害児支援部会(第3回)」。
市立たんぽぽ園の給食費には、市の負担金減免の規定があります。要綱の金額は主食費月1,100円、副食費月5,200円です。国の通所利用料とは別の給食費として確認してください。
出典:橋本市立たんぽぽ園給食に係る保護者負担金取扱要綱。
生活保護世帯は全額免除、疾病等で月の初日から末日まで欠席した場合は減額の規定があります。市長が特に必要と認めた場合も対象です。減免申請書を市長へ提出し、審査と通知を受ける手続きです。
出典:橋本市立たんぽぽ園給食に係る保護者負担金取扱要綱。
これは市立園の給食の規定です。他の事業所や通所の利用者負担にも同じ減免があるとは断定せず確認します。市独自の通所利用者負担助成の有無や条件は、福祉課へ確認してください。
出典:橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市立たんぽぽ園給食に係る保護者負担金取扱要綱。
国の利用料、市独自制度、実費の3欄に分けて見積もりを受けましょう。助成の対象となる費用、所得条件、申請時期、請求時の扱いを確認します。医療費や手当の制度も、通所の利用者負担と区分して担当へ質問します。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」、こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
国の対象期間は、満3歳後の最初の4月1日から小学校入学までです。就学前の児童発達支援や保育所等訪問支援などが対象です。保育所等訪問支援とは、園などへ専門職が訪問して集団生活を支えるサービスです。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」、こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
年度の途中で3歳になった場合は、次の4月1日から対象になります。幼稚園、保育所、認定こども園と併用する場合は、両方とも無料です。利用する支援の種別と対象期間を、申請の担当へ確認してください。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
医療費や食材料費など、利用料以外の費用は保護者負担です。実費の項目と金額、支払う時期を契約前に聞きます。説明された資料を保管すると、利用後の請求内容を確認しやすくなります。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
県の令和8年度福祉保健施設一覧は、原則令和8年5月1日現在の情報です。児童発達支援センター、児童発達支援、放課後等デイサービスを別の一覧で確認できます。市内は所在地欄で橋本市を探します。
出典:和歌山県「福祉保健施設一覧」、和歌山県「児童発達支援(児童発達支援センター以外)」、和歌山県「放課後等デイサービス」。
児童発達支援と放課後等デイサービスの一覧には、所在地、電話、定員、指定年月日の欄があります。計画の相談先は、市しおりの印刷51頁にも一覧があります。地域と種別を確認してから、現在の状況を担当へ聞きます。
出典:和歌山県「児童発達支援(児童発達支援センター以外)」、和歌山県「放課後等デイサービス」、橋本市「障がい福祉のしおり」。
一覧は所在地と支援種別を確認する資料です。現在の空きや見学日、送迎範囲は候補へ直接聞きます。児童発達支援と放課後等デイサービス、計画を相談する事業所を分けて探しましょう。
候補メモには、資料の基準日と回答を受けた日を両方記録します。迎え先と帰宅時刻、家族が送迎する場合の移動時間も加えます。通所のある日と家庭で休む日の予定を並べると、生活に合うかを比べやすくなります。
次の3つは、相談を準備するための場面例です。利用の決定は、個別の状況を確認したうえで市が行います。家庭で観察したことと、相談したいことを分けて整理しましょう。
出典:こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
2歳の子どものことばがゆっくりで、遊びの切り替えに時間がかかる場面を考えます。家で伝えたいときの様子と、落ち着く関わりをメモします。家庭児童相談室へ発達の心配を伝え、次の相談先を確認します。在宅児の発達相談は子育て応援課へ相談する案内です。健診で受けた説明と今の様子を分けて伝えましょう。通所支援を検討するときは、福祉課へ必要性を示す資料と計画の準備を聞き、相談した内容を家族と共有します。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市「年代別の発達相談」、橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、和歌山県「福祉保健施設一覧」、こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
園で活動の切り替えや友達とのやりとりが気になる場合を考えます。家庭の様子と園で困る場面を先生と共有します。市の通園児の発達相談は、担任や園長へ相談する案内です。うまく参加できた関わりも一緒に伝えましょう。児童発達支援の併用を考えるなら、福祉課へ申請と利用計画を確認します。無償化は満3歳後の最初の4月1日からの期間を確かめます。園と通所の予定、家庭で休む時間を並べ、給食等の実費も別に聞きましょう。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市「年代別の発達相談」、橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、和歌山県「福祉保健施設一覧」、こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
小学生で、帰宅後の生活や友達との交流に支援が必要な場面を考えます。学校での様子と、家で疲れやすい時間を整理します。学校の担任等へ発達の相談をし、福祉課へ放課後等デイサービスの利用手続きを確認します。県の公的一覧で所在地と種別を探し、現在の受入状況は候補へ聞きます。見学では活動と休息、迎え先、帰宅時刻、家庭への連絡を確かめます。制度の月額上限と実費を分け、通う日にも家庭で休める予定を考えましょう。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市「年代別の発達相談」、橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、和歌山県「福祉保健施設一覧」、こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
次の窓口、用意する資料、連絡する日を1つずつ決めます。相談の終わりには、担当と次にすることを確認しましょう。家族が同じメモを見られるようにすると、相談の経過を引き継ぎやすくなります。
園や学校との共有では、困る場面と、うまく参加できた関わりを一緒に伝えます。家庭と通所先で同じ目標を話し合うことも大切です。「帰宅後に休む時間を確保する」など、家で大切にしたいことを書きましょう。
見学で確認するのは、活動の内容と支援の目標、休息の場所、家族への連絡方法です。子どもが疲れたときの声かけや、過ごす場所も聞きます。利用開始後の振り返りをいつ行うかも、事業所と相談しておくと安心です。
まず年齢と困る場面を伝え、次の相談先を確認しましょう。次の回答は電話や見学の前に準備する項目を整理しています。
発達や育児の悩みは、家庭児童相談室0736-33-2111へ相談できます。健康福祉部子育て応援課内にあり、市内に住む方の0~18歳の子どもに関する相談に対応します。相談は無料で、電話と来所を案内しています。受付は9時~16時30分で、土日祝と年末年始は休みです。担当が家庭訪問で不在の場合もあるため、来所前に確認しましょう。通所支援を検討する場合は福祉課0736-33-3708へ、申請書と計画の準備を相談してください。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」。
通所支援の申請は、福祉課障がい福祉係0736-33-3708へ相談します。市の規則は、通所支給申請書と世帯状況・収入等申告書を示しています。市しおりは手帳等、診断書や児童相談所等の意見書等を確認資料に挙げ、番号制度の資料も必要と案内しています。利用計画案と、相談支援の申請書・依頼届出書も担当へ確認します。今ある資料を伝え、追加書類、最新様式、提出先と準備時期を聞きましょう。決定後は受給者証の内容を確認して契約します。
出典:橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則、橋本市「障がい福祉のしおり」、こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。
制度上は原則1割負担で、世帯所得による月額上限があります。通所支援の全国共通の上限は0円、4,600円、37,200円です。例えば対象費用が月8万円なら、1割は8,000円です。上限4,600円の区分では、助成を考える前の負担は4,600円になります。市独自制度は、担当へ対象費用と所得条件、申請方法を確認します。食材料費等の実費も分けて見積もりを受け、国の上限と市の制度、契約時の費用を整理しておきましょう。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」、こども家庭庁「障害児支援部会(第3回)」。
国の対象期間は、満3歳後の最初の4月1日から小学校入学までです。年度の途中で3歳になった場合は、次の4月1日から対象になります。就学前の児童発達支援や保育所等訪問支援などが対象です。医療費や食材料費など、利用料以外の費用は保護者負担です。申請の担当には、利用する支援種別と無償化の開始日を確認します。事業所には実費の種類と金額、支払う時期を聞き、契約前に見積もりを受けておきましょう。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。
公的一覧で所在地と支援種別を確認し、現在の受入状況は候補へ直接聞きます。見学では子どもの得意なことと困る場面を伝え、支援の目標、活動と休息、家族への連絡方法を質問します。送迎の有無だけでなく、迎え先と帰宅時刻も確認しましょう。費用は制度上の負担と実費を分けて見積もりを受けます。園や学校、家庭で休む時間と通所の予定を並べ、生活に合うかを家族で考えると、比較したい項目を整理しやすくなります。
出典:和歌山県「福祉保健施設一覧」、和歌山県「児童発達支援(児童発達支援センター以外)」、和歌山県「放課後等デイサービス」、橋本市「障がい福祉のしおり」。
家庭児童相談室は保健福祉センター1階の子育て応援課内です。直通0736-33-2111、9時~16時30分で土日祝と年末年始は休みです。在宅児の発達相談は子育て応援課0736-33-0039へも相談できます。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市「年代別の発達相談」。
福祉課障がい福祉係は保健福祉センター1階で、電話は0736-33-3708です。市の受付時間は、しおりと現在の問い合わせページで表記が異なります。通所申請の来所時間と担当は電話で確認してください。
出典:橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市「障がい福祉のしおり」。
県センターは発達障害に関する相談、助言、情報提供、関係機関への紹介を行います。電話は073-413-3200です。月曜~金曜10時~12時と13時~16時で、水曜は13時~16時です。土日祝と年末年始は休みです。
出典:和歌山県発達障害者支援センターポラリス「ポラリス」。
電話と来所の相談は無料で、来所は完全予約制です。まず電話で連絡してください。所在地は和歌山市葵町3番25号です。橋本保健所での巡回相談も案内されており、申込みはポラリスへ確認します。
出典:和歌山県発達障害者支援センターポラリス「ポラリス」。
市の子育て相談は生活や発達の悩み、通所の申請担当は利用の手続きへつなぎます。障害児相談支援は利用計画と連絡調整を支えます。県センターは、発達障害に関する本人、家族、支援者の相談に対応します。
出典:橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』、橋本市「各課へのお問い合わせ」、橋本市「障がい福祉のしおり」、和歌山県発達障害者支援センターポラリス「ポラリス」。
橋本市『橋本市家庭児童相談室 ~橋本市に住んでいるパパ・ママの子育てを応援します~』。更新2025年10月2日。確認した事実:対象0~18歳・無料・電話/来所・事前問合せ・直通0736-33-2111・9~16:30・土日祝年末年始除外・保健福祉センター1階。確認2026年10月11日。公式資料を開く
橋本市「各課へのお問い合わせ」。更新2026年5月15日。確認した事実:保健福祉センター1階、福祉課障がい福祉係33-3708、子育て応援課母子33-0039/家庭33-2111。現行フッター開庁9~16:30。確認2026年10月11日。公式資料を開く
橋本市「年代別の発達相談」。更新2025年6月5日。確認した事実:0~15歳専門職支援、在宅児/通園児/学齢相談経路、1歳8か月健診以降相談、園で保護者と保育者が共有、学校相談。確認2026年10月11日。公式資料を開く
橋本市児童通所支援給付費等の支給に関する規則。平成30年1月29日規則第2号・現行掲載本文。確認した事実:第3条申請書/世帯状況収入等申告書、第4条決定通知、第9条受給者証、第12条相談支援申請/依頼届。確認2026年10月11日。公式資料を開く
橋本市「障がい福祉のしおり」。令和8年4月版。確認した事実:表紙、印刷47頁通所対象資料と番号・51頁計画案/相談支援一覧の最終行・末尾受付8:30~17:15。受付時間は新しい問合せページと異なります。確認2026年10月11日。公式資料を開く
橋本市立たんぽぽ園給食に係る保護者負担金取扱要綱。平成18年3月1日告示94号・令和7年4月1日施行版。確認した事実:第2条主食1100/副食5200円、第4条疾病等1か月欠席・生活保護・市長認定と申請書/審査通知。確認2026年10月11日。公式資料を開く
和歌山県「福祉保健施設一覧」。令和8年度版・原則令和8年5月1日現在。確認した事実:児童発達支援センター/児発/放デイ/訪問種別とPDF導線。確認2026年10月11日。公式資料を開く
和歌山県「児童発達支援(児童発達支援センター以外)」。令和8年度福祉保健施設一覧。確認した事実:橋本市の所在地、住所・電話・定員・指定の欄、市立園。確認2026年10月11日。公式資料を開く
和歌山県「放課後等デイサービス」。令和8年度福祉保健施設一覧。確認した事実:橋本市地域の所在地・電話・定員・指定の欄。確認2026年10月11日。公式資料を開く
和歌山県発達障害者支援センターポラリス「ポラリス」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:県委託センター、役割、073-413-3200、月金10~12/13~16水曜13~16、休日、無料/来所予約、橋本保健所巡回の申込先。確認2026年10月11日。公式資料を開く
こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:障害児通所の全上限区分と世帯範囲。確認2026年10月11日。公式資料を開く
こども家庭庁「障害児支援部会(第3回)」。会議2023年10月30日・議事録。確認した事実:原則1割と負担上限。確認2026年10月11日。公式資料を開く
こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について(日本語)」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:第4節、満3歳後最初の4月1日~就学・対象・園併用・実費。確認2026年10月11日。公式資料を開く
こども家庭庁「障害児通所給付費に係る通所給付決定事務等について」。令和8年3月版・令和8年4月23日掲載資料更新。確認した事実:印刷1–4頁、対象確認・手帳診断名・申請/計画/面接/決定、15頁受給者証事項。確認2026年10月11日。公式資料を開く
最終確認日:2026年10月11日。
のびのび発達ラボを運営する児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室(東京都新宿区・都電早稲田駅徒歩1分)では、受給者証の申請や利用料のしくみについても、見学・ご相談の際にご案内しています。手続きが不安な段階からお声がけいただけます。見学・ご相談は、診断の有無に関わらず承ります。