青森県横浜町の乳幼児健診や子育ての相談は、健康みらい課の保健師(0175-73-7733)へ問い合わせてください。町は成長・発達を確認し、子育ての相談もできる健診を案内しています。対象者には個別に通知し、日程表では健診の約3週間前に通知するとしています。参加時の月齢によって日が前後する可能性もあるため、出生年と月だけで受診日を決めず、本人宛ての案内を照らしましょう。会場や受付、持参物も通知で確かめます。
母子保健法第12条の対象は、満1歳6か月を超え満2歳に達しない幼児と、満3歳を超え満4歳に達しない幼児です。第13条は、必要に応じて妊産婦・乳児・幼児に健診を実施するか、受診を勧奨する規定です。町の1歳6か月児健診や3歳児健診の指定出生月と、法律の年齢の幅を区別して確認してください。2歳児・5歳児の健康相談や、4か月児のあかちゃん訪問もそれぞれ別の機会で、就学時健診とも手続きを分けて確かめます。
令和8年度日程表の4か月児あかちゃん訪問は、地区担当の保健師が訪問し、個別に連絡する案内です。11月の対象は令和8年7月生まれ、12月は令和8年8月生まれ、令和9年1月は令和8年9月生まれです。2月は令和8年10月生まれ、3月は令和8年11月生まれが対象とされています。健診会場へ出向く日程と同じとは考えず、訪問日時や準備を担当と確認してください。転入や里帰りなど生活場所に事情がある場合も伝えて相談しましょう。
離乳食教室は5~6か月頃に通知する案内です。令和8年11月16日月曜日は令和8年5月・6月生まれ、令和9年1月18日月曜日は令和8年7月・8月生まれ、3月15日月曜日は令和8年9月・10月生まれが対象です。受付は9時40分からの予定です。離乳食の進め方や食べ方で気になる場面、普段の食事の様子を整理し、参加する会場と持参物、子どもごとの食事について相談できる内容を案内で確認してください。
育児相談は9~10か月頃に通知する案内です。令和8年12月21日月曜日は令和8年2月・3月生まれ、令和9年2月15日月曜日は令和8年4月・5月生まれが対象で、受付は9時40分からの予定です。令和8年10月26日、令和7年12月・令和8年1月生まれ向けの日程はすでに過ぎているため、参加できなかった場合は保健師へ相談してください。子どもの成長や育児について心配があるときは、次の指定日まで待たず、電話で相談する方法も尋ねましょう。
1歳6か月児健診は、令和9年1月26日火曜日が令和7年6月・7月生まれの対象です。日程表は1歳半前後に通知するとし、受付は13時からの案内です。対象月齢によって受診日が前後することがあるため、個別の通知と照らしてください。令和8年9月15日、令和7年1月から5月生まれ向けの日程はすでに過ぎています。未受診や転入の場合は、これまでの受診歴や案内の有無を保健師へ伝え、現在受けられる日を確認しましょう。
2歳児健康相談は2歳半前後に通知する案内で、令和8年12月8日火曜日が令和6年5月から8月生まれの対象です。個人の受付時刻と会場、当日の相談内容は通知と保健師への問い合わせで確認してください。ことばのやり取り、遊び、食事や睡眠、身の回りのことなど、家庭で気になる場面を整理しましょう。日程表には、こども発達相談について希望する日時の調整も可能とあるため、利用を希望する場合は直接連絡して枠を確かめます。
3歳児健診は、令和9年1月26日火曜日が令和5年7月・8月生まれの対象です。3歳半前後に通知し、受付は13時からの案内です。令和8年9月8日、令和5年1月から6月生まれ向けの日程はすでに過ぎているため、受診できなかった場合は保健師へ対応を相談してください。健診の具体的な検査内容、家庭で行う検査や採尿の有無と方法、必要な用紙は、自分の受診案内を確認します。準備が難しいときも事前に尋ねましょう。
町の5歳児健康相談は5歳前後に通知する案内です。令和8年12月8日火曜日は令和3年9月から11月生まれ、令和9年2月5日金曜日は令和3年12月から令和4年3月生まれが対象です。受付時刻、会場、相談枠、持参する資料は個別通知と保健師への確認を優先してください。家庭と園での生活、集団での関わり、ことば、食事や生活習慣、就学に向けた心配を整理して伝えます。5歳児健康相談と、学校の就学時健診は別に確認しましょう。
町は、母子健康手帳、乳幼児健診の問診票と栄養のアンケート、バスタオル、ミルクなど子どもに必要なものを持参するよう案内しています。問診票と栄養のアンケートは通知に同封されるため、届いた用紙を確認し、記入方法や紛失した場合の対応を尋ねてください。当日体調不良などで参加できないときは、健康みらい課の保健師へ連絡します。日程や内容が変わる場合もあるので、広報と自分の案内を確認して準備しましょう。
横浜町こども家庭センターは令和8年4月1日に開設され、菜の花にこにこセンターの母子保健機能と、養育などの児童福祉機能を一体的に運営する案内です。両方の支援が必要な家庭には合同で支援内容を検討するなど、連携して相談を受けるとしています。窓口は健康みらい課の0175-73-7734、住所は横浜町字林ノ脇79番地82です。運営は月曜日から金曜日の8時15分から17時までで、祝祭日と年末年始を除きます。
健診の連絡先0175-73-7733と、こども家庭センターの0175-73-7734を分けて控え、どの相談を希望するか伝えてください。総合健康相談は、保健師や栄養士などがこころとからだの健康、健診結果、食生活などの相談に応じる案内です。月曜日から金曜日の8時15分から17時までですが、担当が不在の場合もあるため事前連絡が必要です。希望する日時と相談したい内容、来所する場所を確認しましょう。健診以外の心配も保健師へ相談できます。
学校保健安全法第11条は、市町村教育委員会が、区域内に住所があり翌学年の初めから就学させるべき子どもに健診を行うと定めています。第12条は結果に基づく治療の勧告や保健上の助言、就学に関する指導などを定めています。横浜町教育委員会教育課の連絡先は0175-78-6622です。当年度の就学時健診の日程、会場、受付、案内の正式な表題と発送時期を担当へ確認してください。個別の発達相談や5歳児健康相談と用件を分けて尋ねます。
就学時健診の受診案内と、入学する学校や期日を知らせる通知を分け、未着や誤り、返信や提出の要否を教育課へ確認してください。転入・転出予定がある、すでに別の自治体で健診を受けた、指定日に受けられない場合も、状況と受診歴を伝えます。園や家庭で必要な支援、これまで利用した相談や支援の内容を整理し、学校生活で心配な場面を共有しましょう。配慮について誰に相談するか、園や支援機関からの情報をどう伝えるかも尋ねてください。
母子保健法第12条の対象は、満1歳6か月を超え満2歳に達しない幼児と、満3歳を超え満4歳に達しない幼児です。第13条は、必要に応じて妊産婦・乳児・幼児に健診を実施するか、受診を勧奨する規定です。町の1歳6か月児健診や3歳児健診の指定出生月と、法律の年齢の幅を区別して確認してください。2歳児・5歳児の健康相談や、4か月児のあかちゃん訪問もそれぞれ別の機会で、就学時健診とも手続きを分けて確かめます。
1歳6か月児健診は、令和9年1月26日火曜日が令和7年6月・7月生まれの対象です。日程表は1歳半前後に通知するとし、受付は13時からの案内です。対象月齢によって受診日が前後することがあるため、個別の通知と照らしてください。令和8年9月15日、令和7年1月から5月生まれ向けの日程はすでに過ぎています。未受診や転入の場合は、これまでの受診歴や案内の有無を保健師へ伝え、現在受けられる日を確認しましょう。
町の5歳児健康相談は5歳前後に通知する案内です。令和8年12月8日火曜日は令和3年9月から11月生まれ、令和9年2月5日金曜日は令和3年12月から令和4年3月生まれが対象です。受付時刻、会場、相談枠、持参する資料は個別通知と保健師への確認を優先してください。家庭と園での生活、集団での関わり、ことば、食事や生活習慣、就学に向けた心配を整理して伝えます。5歳児健康相談と、学校の就学時健診は別に確認しましょう。
横浜町こども家庭センターは令和8年4月1日に開設され、菜の花にこにこセンターの母子保健機能と、養育などの児童福祉機能を一体的に運営する案内です。両方の支援が必要な家庭には合同で支援内容を検討するなど、連携して相談を受けるとしています。窓口は健康みらい課の0175-73-7734、住所は横浜町字林ノ脇79番地82です。運営は月曜日から金曜日の8時15分から17時までで、祝祭日と年末年始を除きます。
学校保健安全法第11条は、市町村教育委員会が、区域内に住所があり翌学年の初めから就学させるべき子どもに健診を行うと定めています。第12条は結果に基づく治療の勧告や保健上の助言、就学に関する指導などを定めています。横浜町教育委員会教育課の連絡先は0175-78-6622です。当年度の就学時健診の日程、会場、受付、案内の正式な表題と発送時期を担当へ確認してください。個別の発達相談や5歳児健康相談と用件を分けて尋ねます。