東かがわ市の令和8年度の乳幼児健康診査案内は、4か月児、11か月児、1歳6か月児、3歳児の健診を掲載し、対象者には個別通知するとしています。問い合わせはこども家庭課(0879-26-1229)です。子どもの生年月日と健診名を伝え、通知が届かない場合、転入後の対象時期、案内された日に受けられない場合の対応を確認してください。日程や会場、当日の書類は年度の日程表と個別通知で確かめます。
母子保健法第12条の対象は、満1歳6か月を超え満2歳に達しない幼児と、満3歳を超え満4歳に達しない幼児です。第13条は必要に応じて妊産婦・乳児・幼児に健診を実施するか、受診を勧奨する規定です。5歳児健診は第12条の年齢区分とは別に案内を確認します。
市の2026年4月更新の案内では、4か月児健康診査は4~5か月頃、11か月児は11~12か月頃、1歳6か月児は1歳6~8か月頃、3歳児は3歳5~7か月頃としています。健診の名称と実際に案内される月齢を分けて確認してください。持参物、質問票や受診票の名称、予約の要否は対象の健診ごとにこども家庭課へ尋ねます。医療機関や受付に提出する書類を自己判断せず、届いた通知の用件を確かめます。
東かがわ市は、子育て支援の一環として5歳児健診を行っています。こども園に通う児童には健診のおおむね1か月前に園を通じて、在宅の児童には個別に案内するとしています。案内が届かない場合はこども家庭課(0879-26-1229)へ連絡してください。法定の1歳6か月児・3歳児の健診とは対象が異なるため、5歳児健診の対象年度、会場、日程や持参物を別に確認します。
学校保健安全法第11条は、翌学年の初めから就学させるべき者で区域内に住所がある子どもについて、市町村の教育委員会が就学時健康診断を行うと定めています。第12条は、結果に基づく治療の勧告や保健上必要な助言、就学に関する指導などを定めています。健診で気になったことと学校生活で必要な支援は、それぞれどの窓口に相談するか確認してください。
東かがわ市の組織・業務の案内では、教育委員会の教育総務課が学校教育、小学校、中学校、教育支援センターなどを扱っています。電話は0879-26-1237です。就学時健康診断の対象年度、日程、受診場所、通知の正式な名称、発送方法と未着時の対応は同課に確認してください。転入・転出予定がある場合は入学予定年度と転居予定日を伝え、受診先や受診済みの結果の伝え方を尋ねます。
就学時健康診断の案内を受け取ったら、子どもの名前、対象年度、日時、場所、持参物、付き添いの要否を確認してください。病気や家庭の事情で指定日に受けられない場合は、欠席の連絡先とその後の受診方法を教育総務課へ確認します。乳幼児健診の個別通知と就学時健康診断の案内は担当や目的が異なるため、手元の書面の表題と受診する健診名を伝えて問い合わせてください。
就学時健康診断の案内と、入学する学校や期日を知らせる通知は用件が異なります。東かがわ市で用いる入学関係の通知の名称、発行元、発送時期、未着時の手続きは教育総務課へ確認してください。県立の特別支援学校や国立・私立学校を検討する場合も、学校の種別と相談状況を伝え、どの機関から書面を受け取り、何を提出するかを尋ねます。学校生活で必要な支援についても教育委員会に相談してください。
同じきょうだいでも、年齢や健診の種類によって案内される日と会場は異なります。書面を受け取ったら、子どもの名前、対象の健診、日時、場所、持ち物と問い合わせ先を確認してください。医療機関で個別に受ける健診では、受診できる月齢の範囲や予約の要否、持参する受診票を確かめます。集団健診で指定された日に参加できない場合は、案内に記載された担当へ連絡し、別の日の受診や受診票の扱いを尋ねてください。
転入した家庭は、子どもの生年月日、転入日、前の自治体で最後に受けた健診の種類と時期を保健の窓口に伝えてください。受診済みの健診を示す親子健康手帳などがあれば手元に用意し、自治体が変わった後の受診票と次の対象時期を確認します。対象月齢に近づいても案内が見当たらない場合は、発送日を推定するより、健診名を伝えて担当窓口へ確かめると、現在の案内と個別の状況を分けて確認できます。
健診や相談で話したいことがあれば、家庭や園での様子を具体的に整理してください。ことば、食事、睡眠、人との関わりなど、心配な場面と、いつ頃から気になっているかを伝えると、相談内容が共有しやすくなります。保護者だけで結論を出す必要はありません。健診日に相談できる内容や、保健師などに後日相談できる機会は、担当窓口に問い合わせてください。
学校への入学に関する書面が届いたら、指定された学校と入学期日を確かめます。就学時健康診断の案内には、受診日時や会場など、入学とは異なる確認事項があります。書面の表題が分からない場合は、似た書類名を使わず、発行元と書面に記載された用件を伝えてください。転入や区域外就学を検討している家庭は、入学予定先と住所の変更時期を教育の窓口へ伝え、どの自治体に日程や通知を確認するか相談します。
健診が終わったら、受診した年月と受け取った案内を確認し、次の受診や相談に必要な情報を整理しておきます。保健師や学校へ相談するときは、健診の結果だけでなく、普段の生活で困ることと、すでに家庭や園で試した支援を伝えると状況が分かりやすくなります。通知の発行、日程の変更、就学後の配慮は担当が分かれる場合があるため、問い合わせる際は用件を一つずつ伝えてください。
就学時健康診断の問い合わせでは、入学予定年度と現在の住所、届いた書面の表題を伝えてください。入学期日や通学先を確認する用件と、健康診断の日時や会場を確認する用件を分けて伝えると、必要な案内を確認しやすくなります。受診できない日がある場合や転入時期が決まっていない場合は、その事情も伝えてください。
市の妊産婦・乳幼児健康相談は予約制で、健診の個別通知とは別に案内されています。インターネットの予約申込フォームを利用し、キャンセルや変更はこども家庭課へ早めに電話してください。相談には母子健康手帳と、乳幼児の場合はバスタオルを持参するよう市が案内しています。発達や栄養など気になることを伝え、健診を受ける用件か健康相談を予約する用件かを分けて確認します。
母子保健法第12条の対象は、満1歳6か月を超え満2歳に達しない幼児と、満3歳を超え満4歳に達しない幼児です。第13条は必要に応じて妊産婦・乳児・幼児に健診を実施するか、受診を勧奨する規定です。5歳児健診は第12条の年齢区分とは別に案内を確認します。
東かがわ市の令和8年度の乳幼児健康診査案内は、4か月児、11か月児、1歳6か月児、3歳児の健診を掲載し、対象者には個別通知するとしています。問い合わせはこども家庭課(0879-26-1229)です。子どもの生年月日と健診名を伝え、通知が届かない場合、転入後の対象時期、案内された日に受けられない場合の対応を確認してください。日程や会場、当日の書類は年度の日程表と個別通知で確かめます。
東かがわ市は、子育て支援の一環として5歳児健診を行っています。こども園に通う児童には健診のおおむね1か月前に園を通じて、在宅の児童には個別に案内するとしています。案内が届かない場合はこども家庭課(0879-26-1229)へ連絡してください。法定の1歳6か月児・3歳児の健診とは対象が異なるため、5歳児健診の対象年度、会場、日程や持参物を別に確認します。
東かがわ市の組織・業務の案内では、教育委員会の教育総務課が学校教育、小学校、中学校、教育支援センターなどを扱っています。電話は0879-26-1237です。就学時健康診断の対象年度、日程、受診場所、通知の正式な名称、発送方法と未着時の対応は同課に確認してください。転入・転出予定がある場合は入学予定年度と転居予定日を伝え、受診先や受診済みの結果の伝え方を尋ねます。就学時健康診断の案内を受け取ったら、子どもの名前、対象年度、日時、場所、持参物、付き添いの要否を確認してください。病気や家庭の事情で指定日に受けられない場合は、欠席の連絡先とその後の受診方法を教育総務課へ確認します。乳幼児健診の個別通知と就学時健康診断の案内は担当や目的が異なるため、手元の書面の表題と受診する健診名を伝えて問い合わせてください。
就学時健康診断の案内と、入学する学校や期日を知らせる通知は用件が異なります。東かがわ市で用いる入学関係の通知の名称、発行元、発送時期、未着時の手続きは教育総務課へ確認してください。県立の特別支援学校や国立・私立学校を検討する場合も、学校の種別と相談状況を伝え、どの機関から書面を受け取り、何を提出するかを尋ねます。学校生活で必要な支援についても教育委員会に相談してください。