小国町の乳幼児健診は、健康福祉課地域保健担当(0238-61-1000)へ問い合わせてください。会場は健康管理センター(小国町大字あけぼの1-1)です。町は対象者へ個別に案内し、申し込みは不要、自己負担はないとしています。届いた案内の健診名、出生年月、受付時刻と持参物を確認します。転入した、案内が届かない、指定日に受けられないときは、子どもの生年月日と受診歴を伝え、対応を担当へ尋ねてください。
母子保健法第12条の対象は、満1歳6か月を超え満2歳に達しない幼児と、満3歳を超え満4歳に達しない幼児です。第13条は、必要に応じて妊産婦・乳児・幼児に健診を実施するか、受診を勧奨する規定です。小国町は1歳6か月児健診を1歳6〜9か月児、3歳児健診を3歳5〜8か月児に実施すると案内しています。町の受診時期の目安と法律の年齢の幅を分け、5歳児健診も別の対象・日程を確認します。
令和8年度の1歳6か月児健康診査は、11月6日が令和7年2月から5月生まれ、令和9年3月5日が令和7年6月から8月生まれの対象です。受付は午後0時30分から1時まで、会場は健康管理センターです。日程表の実施時間は午後0時30分から3時30分で、受付時間と区別してください。人数により受付時間が変わる場合もあるため、個別案内の時刻を確認します。受診済みの場合や都合が合わない場合も、地域保健担当へ連絡して相談します。
3歳児健康診査は、令和8年12月11日が令和5年4月から7月生まれの対象です。受付は午後0時30分から1時まで、健康管理センターで行います。対象となる出生年・月と自分の案内を照らし、持参物や家庭で行う検査があるかを確認してください。問診票の書き方や準備が分からないときは、健診名を伝えて地域保健担当へ尋ねます。家庭や園で気になる場面、これまで相談した内容を整理しておくと、心配事を伝えやすくなります。
小国町は、実施年度内に満5歳になる幼児を対象に5歳児健康診査を行います。令和9年1月8日は、令和3年12月から令和4年3月生まれが対象です。会場は健康管理センター、受付は午後0時30分から1時までです。母子保健法第12条の1歳6か月・3歳の年齢区分や、入学前の就学時健診とは分けて確認してください。園での集団生活や家庭で気になること、就学に向けた心配があれば、対象日の案内を確認する際に担当へ伝えます。
町は3・4か月児、9・10か月児の健康診査も健康管理センターで行います。受付は午後1時から1時20分までで、3・4か月児は午後1時10分から受付開始です。2歳児歯科健診は2歳6〜9か月児が対象で、午後1時から1時15分までの受付です。1歳6か月児健診や2歳児歯科健診では希望者へのフッ素塗布も案内されています。乳児健診、歯科健診、フッ素塗布だけを希望する場合の対象日や受付はそれぞれ異なるため、同じ時刻と考えず担当へ確認します。
町の乳幼児健診は、心身の発育状況を確認し、早期発見や子育ての相談につなげる機会です。ことば、食事、睡眠、遊び、集団での過ごし方など、気になることが起こる場面と、家庭で試している工夫をメモにしておきます。すでに医療機関や相談先で説明を受けている場合は、その内容も伝えてください。健診後に追加の受診や相談を案内されたら、相談先、連絡方法、次に確かめる時期をその場で尋ねます。
町の乳幼児の健康相談は、生後6か月から1歳5か月の子どもが対象です。保健師と栄養士が担当し、身体測定、個別相談、栄養や発達の話を行います。会場は健康管理センターの風のホール、時間は午前10時から11時30分までで、栄養・発達の話は午前10時30分からです。母子健康手帳を持参してください。健診までの間に成長や発達を確かめたり、育児について相談したりする機会として利用できます。
令和8年度の相談日程には12月16日と令和9年3月10日が掲載されています。申し込みは各相談日の前週水曜日までに、地域保健担当(0238-61-1000)へ連絡してください。12月16日の栄養の話は令和8年4〜6月生まれ、発達の話は令和7年9〜11月生まれを案内し、その他の相談などは相談日に生後6か月〜1歳5か月にあたる子どもが対象です。話の対象と健康相談全体の対象を分け、どの内容に参加したいかを伝えます。
小国町こども家庭センターは、妊産婦と0〜18歳の子ども、その家庭の相談に応じる窓口です。発達が気になる、相談先が分からない、育て方で悩むといったことも相談できます。健康管理センターにあり、開所は月曜から金曜の午前8時30分〜午後5時15分で、土日祝日と年末年始は除きます。電話は0238-61-1000です。乳幼児健康相談の月齢を過ぎている場合も、年齢と困っていることを伝え、必要な医療・福祉・教育の相談先を尋ねてください。
学校保健安全法第11条は、市町村教育委員会が区域内に住所のある翌学年就学予定の子どもに健康診断を行うと定めています。第12条は、結果に基づく治療の勧告や保健上必要な助言、就学に関する指導などを定めています。小国町での対象年度の日程や会場、受診案内の表題、未着や未受診時の対応は、教育委員会教育振興課学校教育担当(0238-87-3440)へ確認してください。学校生活で必要な配慮の相談も、健診の受診手続きと用件を分けて伝えます。
小国町は、町内に住所がある新入学予定者の保護者へ、就学すべき学校と入学期日を1月中旬に通知すると案内しています。入学式の日程などは入学予定の学校長から案内されます。届く書面の正式名称、提出が必要かどうか、案内が届かない場合の対応は学校教育担当へ尋ねてください。転入・転居で学校が変わる場合や、指定校への就学が困難となる特別な事情がある場合も教育委員会へ相談します。県立特別支援学校や国立・私立学校を検討する場合は学校の種別を伝え、必要な手続きを確かめます。
小国町の乳幼児健診は、健康福祉課地域保健担当(0238-61-1000)へ問い合わせてください。会場は健康管理センター(小国町大字あけぼの1-1)です。町は対象者へ個別に案内し、申し込みは不要、自己負担はないとしています。届いた案内の健診名、出生年月、受付時刻と持参物を確認します。転入した、案内が届かない、指定日に受けられないときは、子どもの生年月日と受診歴を伝え、対応を担当へ尋ねてください。
小国町は、実施年度内に満5歳になる幼児を対象に5歳児健康診査を行います。令和9年1月8日は、令和3年12月から令和4年3月生まれが対象です。会場は健康管理センター、受付は午後0時30分から1時までです。母子保健法第12条の1歳6か月・3歳の年齢区分や、入学前の就学時健診とは分けて確認してください。園での集団生活や家庭で気になること、就学に向けた心配があれば、対象日の案内を確認する際に担当へ伝えます。
令和8年度の相談日程には12月16日と令和9年3月10日が掲載されています。申し込みは各相談日の前週水曜日までに、地域保健担当(0238-61-1000)へ連絡してください。12月16日の栄養の話は令和8年4〜6月生まれ、発達の話は令和7年9〜11月生まれを案内し、その他の相談などは相談日に生後6か月〜1歳5か月にあたる子どもが対象です。話の対象と健康相談全体の対象を分け、どの内容に参加したいかを伝えます。
小国町こども家庭センターは、妊産婦と0〜18歳の子ども、その家庭の相談に応じる窓口です。発達が気になる、相談先が分からない、育て方で悩むといったことも相談できます。健康管理センターにあり、開所は月曜から金曜の午前8時30分〜午後5時15分で、土日祝日と年末年始は除きます。電話は0238-61-1000です。乳幼児健康相談の月齢を過ぎている場合も、年齢と困っていることを伝え、必要な医療・福祉・教育の相談先を尋ねてください。
小国町は、町内に住所がある新入学予定者の保護者へ、就学すべき学校と入学期日を1月中旬に通知すると案内しています。入学式の日程などは入学予定の学校長から案内されます。届く書面の正式名称、提出が必要かどうか、案内が届かない場合の対応は学校教育担当へ尋ねてください。転入・転居で学校が変わる場合や、指定校への就学が困難となる特別な事情がある場合も教育委員会へ相談します。県立特別支援学校や国立・私立学校を検討する場合は学校の種別を伝え、必要な手続きを確かめます。