雲南市で子どもの発達や育児が気になるときは、こども政策局こども家庭支援課(こども家庭センター)0854-40-1067へ電話で相談できます。通所支援の申請は、健康福祉部長寿障がい福祉課0854-40-1042へ確認します。
出典:雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」、雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
雲南市の子どもの発達相談は、市役所本庁舎のこども政策局こども家庭支援課(こども家庭センター)が窓口です。電話は0854-40-1067です。センターの中の「こども家庭相談グループ「すワン」」は、乳幼児期からの子どもの発達や不登校などの相談を受けています。妊娠期から子育て期までの相談は母子保健グループ「だっこ♪」が受け、専用電話は0854-40-1047です。
出典:雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」。
すワンのリーフレットには、相談受付時間は午前9時から午後5時まで(月曜日~金曜日)と書かれています。事前に電話で予約するお願いがあり、相談の費用は無料です。相談できるのは、お子さん自身、保護者や家族、幼稚園・保育所・こども園、学校、地域の方です。リーフレットの発行日は表示がないため、最新の受付はお電話で確かめてください。
出典:雲南市 子ども家庭支援センター「すワン」リーフレット。
年長児を中心にした幼児期通級指導教室「にっこりぃ」と、小中学生を対象にしたLD教室「まなびぃ」も、すワンから案内されています。詳しい内容はすワンへ問い合わせる案内です。通所サービスとは別の相談・学びの場なので、受給者証が要るかどうかも合わせて聞くと整理しやすくなります。
出典:雲南市 子ども家庭支援センター「すワン」リーフレット。
療育とは、子どもの発達や生活の困りごとに合わせた支援のことです。市のハンドブックは、児童発達支援を、療育の必要性が認められた児童に日常生活の基本的な動作の指導や集団生活への適応訓練を行うサービスと説明しています。放課後等デイサービスは、学校に通う障がい児に、放課後や夏休みなどに生活能力を高める訓練を続けるサービスです。
出典:雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
就学前の健診でも、発達について相談できます。1歳6か月児健診と3歳児健診では、小児科診察のほか、保健師、栄養士、歯科衛生士、臨床心理士が相談に応じます。5歳児健診では、栄養・心理・教育の専門相談があります。対象者には個別に通知が届くため、案内を受け取ったら日程を確認しましょう。
出典:雲南市「赤ちゃんが生まれたら(健診等のご案内)」。
「発達クリニック」では、発達専門の小児科医が相談に応じます。「首のすわりが遅い」「ことばの遅れ」「落ち着きがない」など、育てるうえで気になることがあるときに使えます。対象は0歳から就学前のお子さんと保護者で、予約が必要です。日程はこども家庭支援課に問い合わせ、母子健康手帳とすくすくふぁいるを持参する案内です。
出典:雲南市「赤ちゃんが生まれたら(健診等のご案内)」。
最初の相談は、通所サービスを使うと決める場ではありません。家庭や園での様子を伝え、今の関わりで足りるのか、通所の申請も考えるのかを一緒に整理する機会です。電話の前に、いつ、どこで、どんなときに困るかを短くメモしておくと、話が早く進みます。
出典:雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」。
相談メモには、年齢、通っている園や学校、気になる場面を書きます。「活動が変わるとその場を離れる」のように、見た行動をそのまま書くと伝わります。好きな遊びや落ち着く声かけも添えると、支援の目標を考えやすくなります。家庭と園で様子が違う場合は、場面を分けて書きましょう。
受給者証とは、市が決めたサービスの利用内容を示す証書です。雲南市の案内では、まず雲南市基幹相談支援センター、相談支援事業所、または長寿障がい福祉課に利用の相談をします。次に必要書類を市へ提出し、相談支援事業者へサービス利用計画(案)の作成を依頼します。計画案の依頼には契約が必要です。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
市が支給を決定すると、決定通知と「受給者証」が交付されます。その受給者証を事業者に示して契約し、サービスの利用が始まります。国の案内でも、障害児通所支援は市町村に支給申請をし、支給決定を受けた後に利用する施設と契約を結ぶ流れです。契約の前に、どの事業所を使うかを決めておきましょう。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」、こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
市の案内には、利用前に申請が必要で、事後の申請は助成の対象にならないと書かれています。見学や体験の前後で慌てないよう、利用したい時期を先に窓口へ伝えるのが安心です。申請に年金などの収入額がわかる書類が必要になる場合もあるため、何を用意するかも電話で聞きます。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
障がい福祉ハンドブックには、児童通所支援について「障害支援区分の認定は不要です」と書かれています。大人の障害福祉サービスにある区分認定の調査は、児童通所支援では必要ありません。一方、必要書類の細かい種類や、申請から決定までの標準的な日数は、今回読んだ公式資料では確認できませんでした。窓口に電話で聞いてください。
出典:雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
計画を作った相談支援事業者は、利用開始後も定期的に居宅などを訪問し、モニタリング(評価・見直し)を行います。必要に応じて計画の変更や事業者との連絡調整も行います。通い始めてからの困りごとは、計画を作った相談支援事業者へ相談できます。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
申請の途中では、書類名、提出先、次の連絡日をメモしておきましょう。説明を受けたら、用意するものを復唱して確かめると、行き違いを防げます。相談支援と市の窓口に同じ生活の希望を伝えると、計画と申請を同じ方向でそろえやすくなります。
比べるときの軸は、就学の前か後か、そして支援してほしい生活の場面です。活動内容、利用時間、受け入れ条件は事業所ごとに違うため、見学で確かめます。子どもの得意なことと困ることを伝え、どう支援するかを聞きましょう。
出典:雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
表:児童発達支援と放課後等デイサービスの比べ方
| 比べる点 | 児童発達支援 | 放課後等デイサービス |
|---|---|---|
| 対象の時期 | 就学前の児童 | 学校に通う障がい児 |
| 市の説明 | 日常の基本的な動作の指導、知識や技能の付与、集団生活への適応訓練 | 放課後や夏休みなどに、生活能力を高める訓練を続ける |
| 家庭が伝えること | 園と家での様子、好きな遊び | 学校と帰宅後の様子、休みの日の過ごし方 |
| 申請の手順 | 市への申請と計画案が必要 | 市への申請と計画案が必要 |
| 見学で聞くこと | 目標の共有、活動と休息のバランス | 活動と休息、帰宅時刻、家庭との連絡 |
出典:雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版、雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
注:対象かどうかは市へ、活動時間や送迎、空きの状況は候補の事業所へ聞きます。
保育所等訪問支援は、保育所などに通っている、または通う予定の子どもに、その場での集団生活に慣れるための専門的な支援を訪問して行うサービスです。園での姿が気になる場合は、通所と別に相談先を確かめられます。市の一覧にも、児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援の種別があります。
出典:雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版、雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」。
サービスの利用には原則1割の費用負担がかかりますが、所得に応じて月額の上限が決まっています。上限は、その月に使ったサービス量にかかわらず、それ以上の負担が生じない額です。障がい児の場合、所得を判断する世帯は、保護者が属する住民基本台帳上の世帯です。利用施設の食費や光熱水費などは実費になります。
出典:雲南市「利用者負担額について」、こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
表:障害児通所支援の月額上限
| 区分 | 世帯の状況 | 月額上限 |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護受給世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税非課税世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税課税世帯(所得割28万円未満) | 4,600円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典:雲南市「利用者負担額について」、こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
注:利用額、市の軽減、実費は別々に確認します。
例えば、制度の対象になる費用が月8万円なら、1割は8,000円です。上限4,600円の区分の世帯は、その月の負担が4,600円までです。上限37,200円の区分なら、この例では8,000円の負担になります。これは仕組みを理解するための例で、実際の額は受給者証と請求書で確かめます。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
市の案内には、雲南市が独自に利用者負担の軽減措置を行っていると書かれています。障害福祉サービスと地域生活支援事業を合わせて使ったときの負担の合計に上限を設ける内容です。児童通所支援にどう当てはまるかは、市の資料からは詳しく読み取れませんでした。長寿障がい福祉課に確認してください。
出典:雲南市「利用者負担額について」。
就学前の児童通所支援には、多子軽減措置もあります。兄または姉が保育所などに通っていることを条件に、第2子以降の利用者負担を軽くする制度です。市民税所得割の合計が77,101円未満の場合は、生計を同じくする兄姉がいる第2子以降が対象になる書き方もあります。条件は細かいため、窓口で自分の世帯に当てはまるか聞きましょう。
出典:雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
障がい児が障害者総合支援法と児童福祉法の両方のサービスを使い、負担を合わせた額が基準額を超えたときは、高額障害福祉サービス等給付費が支給されます。支給は償還払いで、一度支払ってから戻る形です。複数の子どもが対象の世帯でも同様の仕組みがあります。
出典:雲南市「利用者負担額について」。
3歳の誕生日からではありません。対象期間は、満3歳になった後の最初の4月1日から小学校入学前までの3年間です。就学前の障害児の発達支援のうち、児童発達支援や保育所等訪問支援などが対象になります。雲南市のハンドブックでも、この期間は負担額が0円になると案内されています。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について」、雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
通園の送迎費、食材料費、行事費、医療費などは無償化の対象外で、保護者の負担です。契約の前に、実費の項目、金額、支払う時期を事業所に聞いておくと安心です。受け取った説明資料は保管し、後の請求と見比べましょう。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について」。
市の「雲南市の障がい者福祉施設」ページに、児童通所サービスの一覧があります。種別は、児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援に分かれ、事業者名、事業所名、所在地、電話、FAXが載っています。種別ごとに、通える地域の事業所があるかを確かめましょう。
出典:雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」。
同じページには、基幹相談支援センターと相談支援事業所の一覧もあります。計画案を頼む相談支援事業所は、通所の事業所とは別に選びます。基幹相談支援センターは木次町東日登にあり、電話は0854-47-7101です。どこに頼めばよいか迷うときは、まずここか長寿障がい福祉課へ聞けます。
出典:雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」、雲南市「障がいについて相談したいとき」。
一覧は、種別と所在地を確かめるための資料です。現在の空き、見学の日、送迎の範囲は、一覧では分かりません。候補の事業所へ直接聞きます。民間の事業所名はこのページでは紹介しません。市の一覧で最新の情報を確認してください。
出典:雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」。
候補のメモには、資料を見た日と、事業所から回答を受けた日の両方を書きます。迎えの場所と帰宅の時刻、家族が送迎する場合の移動時間も加えましょう。通う日と家庭で休む日を並べると、生活に合うかを比べやすくなります。
次の3つは、相談を準備するための場面例です。利用の可否は、個別の状況を確かめたうえで市が決めます。家庭で見たことと、相談したいことを分けて整理しましょう。
2歳の子が、呼んでも振り向きにくく、ことばも少ないと感じたとします。まず、こども家庭センター(0854-40-1067)に電話して、様子を話します。健診の相談や発達クリニックを使う方法もあります。発達クリニックは予約制で、母子健康手帳とすくすくふぁいるを持って行きます。通所サービスを使いたい場合は、その後に長寿障がい福祉課へ申請の流れを聞きます。
出典:雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」、雲南市「赤ちゃんが生まれたら(健診等のご案内)」。
年中の子が、園で活動が変わるたびに離れてしまい、先生から相談を受けたとします。家庭と園での様子を別々にメモし、5歳児健診の通知が来ていれば専門相談も活用できます。通所の利用を考えるときは、長寿障がい福祉課で申請の手順を聞き、計画案を頼む相談支援事業所を探します。就学前の児童通所支援では、保育所等訪問支援を使う方法も、窓口で確認できます。
出典:雲南市「赤ちゃんが生まれたら(健診等のご案内)」、雲南市「障害福祉サービスの利用について」、雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
小学生の子が、帰宅後に宿題に取りかかれず、親子で毎日ぶつかっているとします。学校での様子と家での様子を書き出し、すワンに相談します。放課後等デイサービスを考えるなら、基幹相談支援センター(0854-47-7101)か長寿障がい福祉課で、申請と計画案の流れを聞きます。事業所は市の一覧から候補を選び、見学で活動と休息、帰宅時刻を確かめます。
出典:雲南市 子ども家庭支援センター「すワン」リーフレット、雲南市「障害福祉サービスの利用について」、雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」。
申請の手順や必要書類が分からないときは、市の窓口に電話で聞くのが近道です。長寿障がい福祉課は、平日の午前8時30分から午後5時15分まで開庁しています。電話をするときは、子どもの年齢、通っている園や学校、困っている場面、希望する時期の順に話します。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
相談支援事業所がすぐ見つからないときは、基幹相談支援センターへ聞いてみます。事業所に空きがないときは、別の種別や、保育所等訪問支援などの選択肢も候補に入れて相談します。焦らず、記録を残して一つずつ進めましょう。
出典:雲南市「障がいについて相談したいとき」。
まずは雲南市こども家庭センター(こども家庭支援課)0854-40-1067へ電話してください。「すワン」では、乳幼児期からの子どもの発達の相談を受けています。リーフレットでは受付は平日の午前9時から午後5時まで、事前に電話予約をお願いしており、相談は無料です。通所サービスの申請を考えるときは、健康福祉部長寿障がい福祉課0854-40-1042に流れを聞きます。
出典:雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」、雲南市 子ども家庭支援センター「すワン」リーフレット。
長寿障がい福祉課、基幹相談支援センター、相談支援事業所のいずれかに利用の相談をします。次に必要書類を市へ提出し、相談支援事業者へ計画案の作成を依頼します。市が支給を決定すると、決定通知と受給者証が交付されます。年金などの収入がわかる書類が必要な場合もあります。必要書類の細かい種類と日数は、確認できませんでした。窓口に電話で聞いてください。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」。
原則1割の負担で、月額の上限は世帯の区分で決まります。生活保護世帯と市町村民税非課税世帯は0円、課税世帯で所得割28万円未満は4,600円、それ以外は37,200円です。食費や光熱水費などは実費になります。市は独自の負担軽減措置も行っていますが、詳しい条件は読み取れませんでした。長寿障がい福祉課で確かめてください。
出典:雲南市「利用者負担額について」、こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。
3歳の誕生日からではなく、満3歳になった後の最初の4月1日から小学校入学前までの3年間が対象です。就学前の児童発達支援や保育所等訪問支援などで、利用料が無料になります。ただし、通園の送迎費や食材料費、行事費、医療費などは保護者の負担です。雲南市のハンドブックでも同じ期間の無償化が案内されています。実費は契約前に事業所へ確認しましょう。
出典:こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について」、雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
市の障がい者福祉施設の一覧で種別と所在地を確かめたうえで、見学では活動の内容、休息のとり方、送迎の有無、帰宅の時刻、家庭との連絡方法を聞きます。実費の項目と金額も確かめましょう。子どもの得意なことと困ることを先に伝えると、どのように支援するかの説明が具体的になります。空きや見学日は、候補の事業所へ直接問い合わせます。
出典:雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」、雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。
発達、不登校、子育ての悩み、家庭の困りごとなどの最初の相談先です。すワン(0854-40-1067)と、母子保健のだっこ♪(0854-40-1047)があります。
出典:雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」。
通所支援の申請は、健康福祉部長寿障がい福祉課(0854-40-1042)です。障がいに関する総合的な相談は、基幹相談支援センター(0854-47-7101)と相談支援事業所でも受けています。計画案の作成は相談支援事業者に依頼します。
出典:雲南市「障害福祉サービスの利用について」、雲南市「障がいについて相談したいとき」、雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」。
県の発達障がいの専門センターです。電話は050-3387-8699で、パンフレットには月曜から金曜(祝日、年末年始を除く)の9時~17時と書かれています。所管区域に雲南市が含まれています。
出典:島根県「発達障がいに関するパンフレット」。
雲南市は出雲児童相談所の管内です。「言葉が遅い」「発達に不安がある」「障がい児の福祉サービスを受けたい」といった相談にも応じます。電話は0853-21-0007で、相談時間は午前8時30分から午後5時15分です。土日祝と12月29日から1月3日は休みです。
出典:島根県「出雲児童相談所」。
雲南市「障害福祉サービスの利用について」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:担当課・電話、利用の流れ(相談→申請→計画案→支給決定→契約)、事前申請、開庁時間。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kenkou/syougai/2026-0306-1537-46.html
雲南市「利用者負担額について」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:原則1割と月額上限、障がい児世帯の範囲、市独自の負担軽減措置、高額給付費。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kenkou/syougai/2026-0306-1610-46.html
雲南市「障がいについて相談したいとき」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:基幹相談支援センターと相談支援事業所の役割。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kenkou/syougai/2025-0904-1639-46.html
雲南市「雲南市の障がい者福祉施設」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:基幹相談支援センターの所在地・電話、児童通所サービスの種別一覧。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kenkou/syougai/2026-0323-1446-46.html
雲南市「雲南市こども家庭センター 妊娠期から子育て期まで相談窓口」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:こども家庭支援課の電話、すワンの相談内容。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kosodate/soudan/kosodatesoudan.html
雲南市 子ども家庭支援センター「すワン」リーフレット。発行日の表示は確認できず。確認した事実:受付時間、予約、無料、にっこりぃ・まなびぃ。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kosodate/soudan/files/swan.pdf
雲南市「赤ちゃんが生まれたら(健診等のご案内)」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:発達クリニック、1歳6か月・3歳・5歳児健診、すくすくふぁいる。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kosodate/ninshinsyussan/checkup03.html
雲南市「障がい福祉ハンドブック」令和7年10月版。令和7年10月現在。確認した事実:児童通所支援の種類、区分認定不要、多子軽減、幼児教育無償化。確認2026年10月13日。https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/kenkou/syougai/files/shougaihandobookR710.pdf
島根県「出雲児童相談所」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:管内、発達の相談例、相談時間、電話。確認2026年10月13日。https://www.pref.shimane.lg.jp/izumojiso/
島根県「発達障がいに関するパンフレット」。発行日の表示は確認できず。確認した事実:東部発達障害者支援センター ウィッシュの電話と受付時間。確認2026年10月13日。https://www.pref.shimane.lg.jp/medical/fukushi/syougai/ippan/hattatushougai/index.data/hattatsusyougai.pdf
こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:月額上限0円・4,600円・37,200円、申請先と契約の順。確認2026年10月13日。https://www.cfa.go.jp/policies/shougaijishien/shisaku/futan/
こども家庭庁「幼児教育・保育の無償化について」。更新日の表示は確認できず。確認した事実:満3歳後の4月1日から就学前まで、対象の発達支援、実費は保護者負担。確認2026年10月13日。https://www.cfa.go.jp/policies/kokoseido/mushouka/about
同じ島根県の関連ページは、公開後に追加します。
最終確認日:2026年10月13日。
のびのび発達ラボを運営する児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室(東京都新宿区・都電早稲田駅徒歩1分)では、受給者証の申請や利用料のしくみについても、見学・ご相談の際にご案内しています。手続きが不安な段階からお声がけいただけます。見学・ご相談は、診断の有無に関わらず承ります。