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📋 手続き・制度

丸亀市の発達支援——相談先・受給者証・利用料と事業所の探し方

最終更新:2026年10月11日
丸亀市で子どもの発達が気になる保護者向けに、相談先と通所支援の利用手順をまとめたページです。

丸亀市で発達支援を使うなら、まずどこへ電話する?

通所支援の利用相談は、福祉課 障がい福祉担当に電話します。電話は0877-24-8805です。窓口は丸亀市大手町二丁目4番21号の市役所にあります。市は福祉課か相談支援事業所への事前相談を案内しています。出典:丸亀市「障害福祉サービス」。

市役所の開庁時間は月〜金曜日の8時30分〜17時15分です。祝日・休日と12月29日〜1月3日を除きます。出典:丸亀市「障害福祉サービス」。

発達の心配を整理したい就学前の家庭は、健康課へ相談できます。電話は0877-24-8806です。利用申請の話と、日々の子育ての相談を分けて伝えると進めやすくなります。出典:丸亀市「こども相談」「ことばの相談」。

このページの要点

児童発達支援と放課後等デイサービスはどう違う?

就学前の支援と、就学後の放課後の支援では、利用場面が異なります。障害児通所支援とは、子どもの生活や発達を支える福祉サービスです。児童発達支援と放課後等デイサービスなどが含まれます。出典:丸亀市「障害福祉サービス」。

児童発達支援とは、基本的な生活動作や集団生活への適応を支えるサービスです。放課後等デイサービスとは、授業後や休校日に生活能力などを支えるサービスです。市の「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」では、支援を必要とする概ね18歳以下を対象としています。出典:丸亀市「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」4頁。

表:児童発達支援と放課後等デイサービスの比較

確かめる点児童発達支援放課後等デイサービス
主な利用場面就学前の生活や集団活動就学後の授業終了後や休校日
支援の内容生活の基本動作、知識や技能、集団への適応生活能力の向上、社会との交流
利用前の相談福祉課に子どもの状況と希望を伝える福祉課に学校生活と利用希望を伝える
見学で聞くこと園との連携、活動時間、保護者との相談学校との連携、帰宅時刻、休校日の対応

出典:丸亀市「障害福祉サービス」。「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」4頁。利用場面と見学時の問いは、保護者が確認するための整理です。

園での集団生活を支える方法として、保育所等訪問支援もあります。保育所等訪問支援とは、園などを訪問して集団生活への適応を支えるサービスです。通所と訪問のどちらが合うかも、相談の際に尋ねられます。出典:丸亀市「障害福祉サービス」。

受給者証はどう申請する?必要な物と利用までの手順

福祉課への相談から始め、申請、状況の確認、計画、支給決定へ進みます。受給者証とは、支給決定を受けたサービスを利用するための証書です。市の手順図では、福祉課から受け取って契約へ進む流れです。出典:丸亀市「サービス利用までの流れ」。

支給決定とは、市がサービス利用の給付を決めることです。国の案内でも、通所支援は市町村に申請します。その決定後に利用する施設と契約します。出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。

  1. 福祉課に事前相談します。年齢、就学状況、困っている場面、利用希望を伝えます。
  2. 申請に必要な書類を確認します。子どもの状況に応じた資料と、提出方法を聞きます。
  3. 福祉課で申請し、子どもと家庭の状況の確認を受けます。市の共通図は認定調査などを案内しています。
  4. 相談支援事業所と話し合い、利用計画案を準備します。利用計画案とは、希望する支援と利用方法をまとめた案です。家庭と園・学校で優先したい支援を整理します。
  5. 支給決定後、福祉課から受給者証を受け取ります。内容を確認し、支援の目標や役割を話し合います。
  6. 事業所と利用契約を結び、利用を始めます。開始後も計画の振り返りを行います。

出典:丸亀市「サービス利用までの流れ」。同「計画相談支援・障がい児相談支援」。この順序は市の共通資料を通所支援の相談用に整理したものです。

市の共通手順図には、申請から利用まで2〜3か月とあります。2〜3か月は、申請からサービス利用開始までの目安です。サービスごとの手続きも含む資料です。子どもの通所支援の見込みは、利用希望日と合わせて福祉課に確認します。出典:丸亀市「サービス利用までの流れ」。

障がい支援区分とは、必要な支援の程度を示す区分です。市の共通図は、サービスにより認定が必要と説明しています。子どもの通所申請で必要な調査は、担当に確認してください。出典:丸亀市「サービス利用までの流れ」。

申請前に確認する書類

市の「障害福祉サービス」には、次の必要な物が掲載されています。サービス全体の案内なので、子どもの申請に必要な物を電話で確かめます。出典:丸亀市「障害福祉サービス」。

手帳の所持状況も最初の電話で伝えます。診断書や意見書の要否は、申請する支援に合わせて確認します。代理申請では委任状も市の「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」に挙がっています。出典:丸亀市「障害福祉サービス」。「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」4頁。

相談支援で何を頼める?

障がい児相談支援とは、利用計画の作成や利用後の振り返りを支える仕組みです。市は相談支援事業所による計画作成と定期的な確認を案内しています。モニタリングとは、利用状況を確認し計画を見直すことです。出典:丸亀市「計画相談支援・障がい児相談支援」。

市の相談支援一覧では、障害児への対応欄を見ます。令和6年4月1日現在の一覧なので、受入れは直接確認します。福祉課に、障がい児相談支援の相談先を尋ねる方法もあります。出典:丸亀市「丸亀市相談支援事業所一覧」。

利用料はいくら?全国の上限と丸亀市の助成

通所支援の利用者負担は原則1割で、世帯の所得に応じた月額上限があります。負担上限月額とは、対象サービスで1か月に負担する金額の上限です。市の「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」は原則1割と、課税状況による上限を案内しています。出典:丸亀市「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」4頁。

所得割とは、所得に応じて計算される住民税の部分です。表の28万円は年収ではありません。出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。

表:障害児通所支援の全国共通の負担上限月額

区分世帯の条件月額上限
生活保護生活保護受給世帯0円
低所得市町村民税非課税世帯0円
一般1市町村民税課税世帯で所得割28万円未満4,600円
一般2上記以外37,200円

注:通所支援の表です。所得判定の世帯は保護者の属する住民基本台帳の世帯です。出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。原則1割は丸亀市「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」4頁。市独自の助成は下で別に説明します。

月額上限は、その月の1割負担が上限を超えたときに適用されます。例えば対象サービス費が月30,000円なら、1割は3,000円です。月80,000円なら1割は8,000円で、上限4,600円が適用されます。これは仕組みを示す計算例です。実際の利用日数や請求額は、受給者証と事業所で確認します。出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。

3〜5歳の無償化はいつからいつまで?

対象期間は、満3歳になって初めての4月1日から3年間です。児童発達支援などの対象サービスの利用者負担が無料になります。医療費や食費などの実費は引き続き負担します。無償化のための新たな手続きは不要と国が案内しています。通所支援の利用申請は通常の手順で進めます。出典:こども家庭庁「対象となるサービスと年齢について」。

誕生日と利用開始予定日を福祉課に伝え、対象期間を確認します。家計の見通しには、給付対象の負担と食費などを別々に書きます。見学では実費の項目、金額、支払う時期を聞きます。出典:こども家庭庁「対象となるサービスと年齢について」。

丸亀市独自の助成はある?

市の「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」10頁には「障害児通園・通学費助成」があります。市内に1年以上住所がある対象児童の保護者への助成です。対象は、治療または就学のため指定の施設や学校へ通う場合です。出典:丸亀市「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」10頁。

対象先には、丸亀支援学校と国公立特別支援学校が挙がっています。そのほかの対象施設は、同資料10頁の一覧で確認します。希望する通園先が対象か、福祉課に正式名称を伝えて確かめます。助成額は月1,000円〜5,000円です。3月・6月・9月・12月に口座へ振り込まれます。申請には預金通帳と、園長・学校長等の証明が挙がっています。出典:丸亀市「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」10頁。

通園・通学費の助成なので、利用料の全国上限とは分けて考えます。児童発達支援や放課後等デイの1割負担を補助する市独自制度は、確認した公式資料では確認できませんでした。該当する軽減や申請は、福祉課に尋ねます。出典:丸亀市「令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ」4頁・10頁。

場面別に、丸亀市で相談をどう進める?

子どもの年齢と困っている場面を伝えると、相談の目的を整理できます。次の例は、窓口を使う際の準備の仕方です。

例1:2歳で言葉が増えず、相談したい

まず健康課へ電話し、ことばの相談の予約を聞きます。家庭で出る言葉や、身ぶりで伝える場面を短くメモします。園での様子も聞いて持参すると、話を整理しやすくなります。市のことばの相談は就学前の子どもと保護者が対象です。言語聴覚士・臨床心理士が個別に応じ、完全予約制です。通所支援も考えたい場合は、その希望を相談で伝えます。申請の準備は福祉課に確認します。出典:丸亀市「ことばの相談」「障害福祉サービス」。

例2:就学前で、園の集団活動に困り事がある

健康課のこども相談に、家庭と園で困る場面を伝えます。例えば活動の切替え、友達とのやり取りを具体的に挙げます。こども相談は就学前の子どもと保護者向けで、完全予約制です。児童心理司が発達面や行動面の相談に応じます。通所支援を希望するなら、福祉課にも利用開始希望日を伝えます。園で受けている配慮と、通所で相談したい内容を整理します。出典:丸亀市「こども相談」「障害福祉サービス」。

例3:小学生で、放課後等デイサービスを探したい

福祉課へ学校生活と放課後の困り事を伝え、申請手順を聞きます。香川県の公式一覧から丸亀市の行を探します。放課後等デイサービスの欄を確認し、見学の問い合わせをします。希望曜日、学校からの移動、帰宅時刻を事前に整理します。家族が送迎できる範囲も書くと、通える条件を比べやすくなります。受給者証の手続きと事業所の受入れ状況を、それぞれ確認します。出典:香川県「障害児通所支援事業所一覧(高松市以外)」。丸亀市「障害福祉サービス」。

申請や事業所探しでつまずいたら、どうする?

分からない項目を分け、書類は福祉課、利用条件は事業所に確認します。相談先を迷ったら、子どもの年齢と相談目的を最初に伝えます。

書類の出典:丸亀市「障害福祉サービス」。利用までの目安の出典:同「サービス利用までの流れ」。

家庭相談の出典:丸亀市「子育ての相談はこども家庭センターへ」。事業所の指定情報:香川県「障害児通所支援事業所一覧(高松市以外)」。

印刷して使える、最初の電話と見学の確認メモ

丸亀市の発達支援で、よくある疑問にはどう答える?

利用申請は福祉課に、就学前の発達相談は健康課に確認します。手続きと日々の心配を分けると、質問をまとめやすくなります。出典:丸亀市「障害福祉サービス」「こども相談」。

丸亀市で子どもの発達が気になるとき、まずどこに相談すればいいですか。

就学前の発達や言葉の相談は、健康課の0877-24-8806へ電話します。こども相談とことばの相談は完全予約制です。通所支援を使う手続きは、福祉課 障がい福祉担当の0877-24-8805へ相談します。年齢、園や学校で困る場面、利用の希望を伝えます。子育て全体の困り事は、こども家庭センターの0877-23-2201でも相談できます。申請と生活の相談を分けて、必要な支援を整理します。出典:丸亀市「障害福祉サービス」「こども相談」「ことばの相談」。同「子育ての相談はこども家庭センターへ」。

受給者証の申請では何を用意し、どのくらいかかりますか。

福祉課で子どもの申請に必要な物を確認します。市の案内には印鑑、障害者手帳、必要に応じた税や収入の資料が挙がっています。サービス内容による利用計画書と、本人の個人番号が分かる物もあります。市の共通図は、申請から利用まで2〜3か月としています。サービス全体の案内なので、通所支援の現在の見込みを聞きます。希望する利用開始日と手帳の所持状況も伝え、提出する物と次の連絡日を整理します。出典:丸亀市「障害福祉サービス」「サービス利用までの流れ」。

児童発達支援や放課後等デイサービスの利用料はいくらですか。

原則は対象サービス費の1割で、所得区分に応じた月額上限があります。生活保護・市町村民税非課税世帯は0円です。課税世帯で所得割28万円未満の一般1は4,600円です。一般2は37,200円です。これは通所支援の全国共通の上限です。実際の区分は受給者証と福祉課で確認します。見学では、食費などの実費の項目と金額も聞きます。給付対象の負担と実費を分けて、月の支払見込みを整理します。出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。

3歳になったらすぐ児童発達支援が無料になりますか。

無償化の対象期間は、満3歳になって初めての4月1日から3年間です。対象サービスの利用者負担が無料になります。誕生日と利用予定日を福祉課に伝え、対象期間を確認します。医療費や食費などの実費は引き続き負担します。国は無償化のための新たな手続きは不要と案内しています。これから通所支援を使う場合は、福祉課への相談と利用申請を進めます。利用開始に必要な物は、通常の申請手順に沿って確認します。出典:こども家庭庁「対象となるサービスと年齢について」。

丸亀市で放課後等デイサービスや相談支援はどう探しますか。

通所支援は、香川県の高松市以外の事業所一覧で丸亀市の行を探します。確認した版は令和8年8月1日現在です。放課後等デイサービスの欄を見て、希望曜日や対象年齢を直接確認します。相談支援は、市の計画相談支援・障がい児相談支援のページに一覧があります。障害児への対応欄を見て、計画作成を相談できるか尋ねます。福祉課に相談先を聞く方法もあります。送迎条件や実費も確認メモに書いて比べます。出典:香川県「障害児通所支援事業所一覧(高松市以外)」。丸亀市「丸亀市相談支援事業所一覧」。

公式の事業所一覧と相談窓口は、どう使う?

香川県の公式一覧で候補を探し、市の窓口で申請と相談支援を確認します。一覧の所在地とサービス欄を見て、希望する支援を絞ります。出典:香川県「障害児通所支援事業所一覧(高松市以外)」。

県の公的な一覧で事業所を探す

県の施設一覧ページには、高松市以外の通所支援事業所一覧があります。確認した版は令和8年8月1日現在です。丸亀市の行で、児童発達支援や放課後等デイの欄を確認できます。児童発達支援センターは別の一覧で確認します。出典:香川県「児童発達支援センター・障害児通所支援事業所・障害児入所施設」。

指定の情報を見た後は、受入れや通う条件を直接尋ねます。見学で聞いたことを確認メモに書き、家族が通える条件で比べます。複数候補があるときは、相談支援にも希望と優先順位を伝えます。

家庭の困り事をまとめて相談する

丸亀市こども家庭センターは、子育て期の相談と支援を行います。妊娠期から子どもが概ね18歳までを対象としています。電話は0877-23-2201です。受付は平日8時30分〜17時15分です。家庭と地域の関係機関との連携も案内されています。出典:丸亀市「子育ての相談はこども家庭センターへ」。

香川県の発達相談を使う

県の障害福祉相談所は、発達の初期相談と関係機関の情報提供を行います。予約電話は087-867-2696です。県は香川県発達障害者支援センター「アルプスかがわ」も案内しています。電話は087-866-6001です。場所は高松市田村町1114です。かがわ総合リハビリテーションセンター内にあります。出典:香川県「発達障害」。

市の通所申請を進めつつ、県の相談で関係機関の情報を尋ねられます。どの相談が合うかを、年齢と困り事から予約時に伝えます。受付時間や相談の進め方は、連絡時に確認してください。

制度と窓口の根拠は、どの公式資料で確認できる?

市の手順と窓口は丸亀市、全国制度はこども家庭庁の資料を確認しました。以下の資料名と確認日から、元の情報をたどれます。

S01 丸亀市

障害福祉サービス

2025年10月14日更新。

最終確認日:2026年10月11日。

S02 丸亀市健康福祉部

令和8年度 丸亀市保健福祉制度のいろいろ

令和8年4月1日現在。

最終確認日:2026年10月11日。

S03 丸亀市

計画相談支援・障がい児相談支援

2022年12月23日更新。

最終確認日:2026年10月11日。

S04 丸亀市

サービス利用までの流れ

資料内の版・更新日表示なし。

最終確認日:2026年10月11日。

S05 丸亀市

こども相談

2026年4月2日更新。

最終確認日:2026年10月11日。

S06 丸亀市

ことばの相談

2026年4月2日更新。

最終確認日:2026年10月11日。

S07 丸亀市

子育ての相談はこども家庭センターへ

2025年3月25日更新。

最終確認日:2026年10月11日。

S08 こども家庭庁

利用者負担の仕組み

ページ内の更新日表示なし。

最終確認日:2026年10月11日。

S09 こども家庭庁

対象となるサービスと年齢について

制度開始2019年10月1日。掲載ページから確認。

最終確認日:2026年10月11日。

S10 香川県

児童発達支援センター・障害児通所支援事業所・障害児入所施設

ページ公開2024年10月1日。掲載一覧令和8年8月1日現在。

最終確認日:2026年10月11日。

S11 香川県

障害児通所支援事業所一覧(高松市以外)

令和8年8月1日現在。

最終確認日:2026年10月11日。

S12 香川県

発達障害

2024年6月25日公開。

最終確認日:2026年10月11日。

S13 丸亀市

丸亀市相談支援事業所一覧

令和6年4月1日現在。

最終確認日:2026年10月11日。

香川県全体の発達相談は、どの関連ページで確認できる?

香川県全体の相談窓口は、既公開の県ページで確認できます。

香川県の発達障害者支援センターと相談窓口

丸亀市の相談先と県の支援センターの役割を、合わせて整理できます。

最終確認日:2026年10月11日。

この記事について:本記事は、子育て・発達に関する一般的な情報の提供を目的としています。内容は学会・職能団体・国の機関が公開している情報にもとづいてまとめていますが、お子さまの発達には個人差があり、すべてのお子さまに当てはまるものではありません。診断や治療に関する判断は、医師などの専門機関にご相談ください。

制度のこと、見学のときに一緒に確認できます

のびのび発達ラボを運営する児童発達支援てらぴぁぽけっと早稲田教室(東京都新宿区・都電早稲田駅徒歩1分)では、受給者証の申請や利用料のしくみについても、見学・ご相談の際にご案内しています。手続きが不安な段階からお声がけいただけます。見学・ご相談は、診断の有無に関わらず承ります。